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自ら黒歴史を築いていくスタイル
『リロックマ!』へのコメント(2026年4月26日 01:57)
『リロックマ!』へのコメント(2023年1月18日 23:35)
詳細なレビューありがとうございます!
楽しめていただけたようで何よりです。
ハシゴの掴まり判定の所は恐らくウィングマステージでの話かと思いますが、あそこは初見だとちょっと判定が分かりづらい所があったかもしれません。
"エネルギーバランサーNEO"と聞いてピンとこない方がいると思うので、ここのコメントを閲覧している方向けに補足しておくと、武器エネルギー回復アイテムで全ての武器エネルギーが同時に回復するというものです。
ゲーマーを名乗れるかどうかはわかりませんが、少なくともロゼクロの作者にはちょっと敵わない気がします。(笑)
レビューの投稿、ありがとうございます!
パロディ要素が大体わかってしまう方はもしかしたら同世代かもですね。
ボス戦の発狂時の演出は、ワニワニパニックをイメージして作りました。
BGMが変わるところは、本家X8を参考にしています。
武器セレクトメニューは実は最初の案では全画面表示式でカーソルの移動で選択中の武器の解説文や武器使用イメージ画像が表示されるというものでしたが、ツールの仕様上、断念して今のシンプルなものとなりました。
むしろシンプルな作りが好評なようでよかったです。
チャージショットの長さはボスの無敵時間の3倍くらいに調整することで連射で戦う場合とのダメージ差があまりつかないようにしました。
その影響でボスの無敵時間がやや短めの調整になりましたが。
ボス戦前の会話のテンポ(ボス一言→主人公一言→ボス一言)は、本家ロックマンロックマンを参考にしています。
テンポが良いのは長所ですが、やり取りが短いとキャラの性格や心情を表現するのがやや難しくなるので、ここは一長一短かなとも思います。
難易度調整に関しては、「ゲームの目的はプレイヤーをいかにてこずらせるかではなく、プレイヤーをいかに楽しませるかだ」という信条のもと、プレイヤーが詰まりがちな要素をいかに避けるかということには気を使ったつもりです。
ただまあ初見実況プレイ動画を上げてくださっている方たちのプレイ内容を見てると、やはり中々推定どおりにはいかないなぁとは感じましたが。
E缶の自動補充システムに関しては、救済処置として稼ぎ作業的なことをプレイヤーにできるだけして欲しくないという考えからこのシステムにいきつきました。