できない約束はしない、と君は言った
そうだね、と僕は答えた
「彼」と「彼女」の視点から綴る、バレンタインの物語です。
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オープニング
ゲームポイント
クリア時間:約20分
クリア後の特典シナリオあり
更新履歴
2016.2.17 脱字修正版 ver.1.1 に差し替え
2016.2.20 誤字修正版 ver.1.2 に差し替え
[遺書]の詳細
- 頒布形態
- フリーウェア
- カテゴリ
- アドベンチャー・ノベル
- 年齢制限
- 全年齢
- 対応OS
- 95 98 Me 2000 XP Vista 7 8
- DL回数
- 制作者
- 三保
- 制作サイト
- Jeliko
- 本体サイズ
- 27.2MB
- Version
- 1.2
- 最終更新日
- 2016年2月20日
- お気に入り
- 票0票
心が浄化されるような、プレイしていて心地の良い作品でした。
彼女に対する彼の思い。彼に対する彼女の思い。
どちらも優しくて温かくて、二人の関係がすごく羨ましい。
終盤で一気に涙が出てきて、出会いの物語でも涙が出て
もう目が痛いです。
作者様へ、素敵な時間をありがとうございました。
よみさま
このたびは「遺書」をプレイして下さり、誠にありがとうございました。
またご感想までいただけてとても嬉しいです。
ふたりの向き合い方は私自身の憧れを込めたものでしたので、羨ましいとのお言葉がとても心に沁みます。
こちらこそ素敵なご感想をありがとうございました。
すみません、サインインせずに返信してしまいました。上記のよみさま宛の返信は私、三保からです。
『ふと 友人のことが 気になりました』
二人を引き合わせた友人たちはどんな人たちだったんだろう。
なんとなくね。彼も彼女も 友人つくるの下手そうな気がする。
ただ 少なそうな友人は 良い人が残る・・・いそうな気がする。同性のね^^
そんな 友人が引き合わせた 彼 彼女は・・・
あ~ 人にはどうでもいいところが気になる私です^^;
まあ これでは わかりにくそうなので べつのとこに書いた感想も 転記しておきます。(そっちもわかりにくいかも^^;)
『バレンタイン特化というわけではないと思われるような思うような』
確かにバレンタインがキーにはなってるけど・・・この時期に読まなくても 良い物語です。 いやあ この時期に読めばさらに強化されるかな。・・・ やっぱり 読んだ方が・・・うわあ なやむ。
ふつうに いつよんでも 良い物語だと思いました。
わたしは エクストラまで読むことを望みます。「最初のとき」読まなかったらわたしは感想書いていないと思います。
*
まあ タイトル に 身構えますよね。
遺書 ラストレター letter to you あなたへの手紙
感想書くまでは ちょい醒めてたかな でも 書き始めたら いろんな想いが浮かび いろんな感情が湧いた。・・・よけい感想書けなくなりましたが^^;
こころ動かす作品でした。
*
そして 追記は また 作品ページに書かせてもらおうと思っています。
『いろいろと 浮かんでは』
想いを言葉にしようとするとまとまりません。その前に移ろっていく。
それでも なんとか しっぽをつかまえて言葉にしてみましょう。
まず 捕まえたのは 構成のこと。 本編読み終えたあと けっこう醒めていた。きれいだし センスいいし 視点もひとつでないし 文章もいいなあと。 でも それだけかなあ。 と
エクストラの「出会い」読んで 変わりました。 なんかね 心にずんときたというか・・・ よかったです。
この位置でいいですね。本編に織り込まなくていいですね。この構成でよいと思いました。
病気のこと。 急性期に入ったらあっという間に・・・ それまでは少しづつ悪くなっていく。
そんな病気 いつくか知ってはいる・・・ 急性期を遠ざける 止める 薬は日々開発されていくけど みんなに効くわけわけではない・・・
時間があったのは いいことだろうか・・・ うん いいことだろうな 事故で突然というのより・・・
なんか ひとつ前に読んだ物語を思い浮かべた。事故で突然 失った事例のこと・・・
静かだった。 達観? あきらめ? なんだったのだろう。ホスピタル的な・・・ きれいだった・・・ けど・・・
自分の見方も 以前と少し変化してるのか・・・
他にも 想いのしっぽ捕まえて 言葉にできたら また 書きたいと思います。
あっ 出会いの時の彼女 いいなあ。 うん 彼氏もいいねえ 気持わかるわあ。 好印象^^
友人にも会ってみたい・・・
『あ そうだ 思い出した』
しっぽにさわった。
わあ ベルヌ。 わあ 歩 いや ポー。 そのあとの話 そばで聞きたいなあ。 彼女と彼の会話・・・
そして とっても知りたい。 彼女の読んでたSF。 ラノベ? ぽいのかな・・・ 神様が人間の奴隷になるなんて・・・そんな世界。
朗さま
このたびは「遺書」をプレイしていただき、また、ご感想をくださり、まことにありがとうございます。
クリア後の「At the first time」は入れるかどうか、最後まで悩んでいたので、お言葉をかけていただけてとてもうれしいです。
作中で彼女が読んでいた小説は、N・K・ジェミシンの「空の都の神々は」です。
ちょうど制作していた時に私が読んでいた小説でして…(笑)
おすすめの一作ですので、よろしければぜひ。
重ねてになりますが、ご感想ありがとうございました。
わあ 返信ありがとうございます。
早速 検索してみました。
ハヤカワ文庫FTですか! ファンタジー系SFだったのですね。
ファンタジー系SFはほとんど読んだことがなかったのでわかりませんでした^^;
こんど機会があったら手伸ばしてみます^^
いなくなってしまう人 のこされる人 それに対する感想 考えは まとまらないし かわっていくものなので 書けませんでした。
こころ動かす作品 ありがとうございました。