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『リロックマ!』へのコメント(2023年1月18日 18:34)
『ミチル見参!運気奪還 侍と魔女の珍道中』へのコメント(2022年10月17日 02:24)
真エンドまでクリア済み。
二人のプレイアブルキャラを切り替えながら進めていく、ゆるいノリで話が進むタッグ制アクションゲームだ。
少しプレイしただけでは、この二人共通動作が似通ってね?と思うかもしれないが、実際は細かい所が違っており使い分けが必要になっている。(おそらく片方だけでクリアも可能かもしれない)
ジャンプ攻撃の判定と必殺技の一定時間無敵が強みのミチル、昇龍の当てやすさと貫通性能が高い飛び道具を撃てるダッシュ攻撃が強みのノリスという感じで使い分けている。
その辺理解して進めれば難易度はそれほど高くない。収集要素も虱潰しに探す必要があるほど意地悪ではないので安心して欲しい。
真エンド到達も含めてそれほど時間を必要としないため、気軽に手を出してみてはいかがだろうか。
バストラさんによるBGMもいいぞ。
『GIGADEEP』へのコメント(2022年10月15日 20:08)
難易度ノーマル、パッピー使用でクリア。
だいぶ前に公開されたロックマンライクな2Dアクションだ。
判定がちょこちょこガバい所あるけど、操作性は悪くない。
ロックマンライク…というか、ヤケクソみたいな敵や即死の配置だったり、装備アイテムの強力さから、どちらかというとX6ライクなのではないかと思う。
作者さんが言うには身内がX6やっているのを見て作っていたそうなのでその影響もあるのだろう。
というか、マジでX6を意識したとしか思えないボスも…
だいぶ好みが分かれそうな気もするが、私はX6好きなのでめっちゃ楽しめました。
『まどか☆マギカ -Try Another Story-』へのコメント(2022年5月19日 00:57)
「この時を…待ってた」
まどマギ本編をベースにしつつも、各種外伝作品とのクロスオーバーも楽しめるファンゲームだ
原作や外伝作品の魔法少女を使え、性能面での差別化もきちんとなされているので編成に悩ませてくれる(場面によってはメンバーが固定になるが)
今は亡きまどオンやモバまどまで拾っているのだから驚きだ
製作時期の問題か、マギレコ関係はメインストーリー外での登場となる
また、作者オリジナルの魔法少女も居たり、二次創作ならではの「あの釣り魔法少女」も…?
難易度もメインストーリー部分ならそれほど高くなく、回復アイテムもたくさん手に入る
それでも自信がないなら難易度を下げることも出来るので安心だ
裏ダンジョンは当然難易度が高いが、裏ダンジョンに登場するこの時点では本来居ないとあるキャラとの絡みは一見の価値あり
作者のまどマギ愛に埋もれろ
(1.05時点の感想)
最初に言っておくことは、この文章はロックマン経験者向けに書いている。
ロックマン好きな方はこのゲームで期待している内容は得られるので、まずプレイしよう。
初見でも2時間もあればクリアは出来ると思う。
ロックマン慣れしていなければそれ以上かかると思うが。
スライディングとチャージショットありの本家4以降に近い仕様だが、チャージショットにも武器エネルギーの概念があるため乱用は出来ない
…のだが、通常ショットなら豆連射の方が有効な場面が多く実際はそんなに困ることはない。
操作性は良好ではあるが、引っかかる点があるとすればハシゴの掴まり判定がやや厳しく感じたくらいか。
ウィングマステージでよく意図せず手を離してしまうことが多かった。
ハチミツ瓶というE缶的なアイテムもあるのだが、違いは半分しか回復できない点と、ステージが切り替わる際に使った分が補充される点
後者の仕様のおかげで気軽に使用できるのはありがたいところだ。
特殊武器は個性が強いながら強力なものが多く、中には複数の特性を備えたものもある
ただ全体的に燃費が悪く、燃費がいい武器であるクイック・レーザーでも1メモリ1発であるためその武器も使う場所を考える。
被害者の会…ボスラッシュでの使いすぎに注意。
ただ、いわゆるエネルギーバランサーNEOが標準装備という点は覚えておきたい。
シナリオはノリ重視ではあるものの、個人的にそう来たかという印象。
あと、全体的にネタが多いのも特徴。
ロックマンネタに限らず、Rosenkreuzstiletteばり…とまでは行かないものの他からのパロディも多い。
少なくとも作者はゲーマーなのだなということがヒシヒシと伝わってくる。
色々書いたが、純粋にアクションゲームとして楽しかった。
ロックマン好きな方はぜひ釣られてほしいクマー