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『ファルシアン5』へのコメント(2026年3月 4日 05:10)
『ファルシアン5』へのコメント(2026年2月26日 21:04)
貴重なお時間を割いてご感想を残していただき、心から感謝いたします。
それに高得点(満点)もつけてくださって大変嬉しいです!
やはり観るポイントも、さすがクリエイター視点というか、大きく俯瞰したマクロな捉え方をされていて、大変興味深く拝読させていただきました。
いただいたコメントは、次回作制作のために大変有益な示唆を含んでおり、大切な宝物とさせていただきます!
本当に本当にありがとうございました!
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>素敵で新しく、心に残る作品でした。
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この一言だけで、もうこれ以上なく心がとってもはずみました!
本当に至高のフレーズを冠して下さり心から感謝します。
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>シナリオに緩急がついており、高い構成力で最後まで没入感を保ったままプレイヤーを引っ張ってくれます。
>(中略)劇中劇が主人公達の生き方を暗示しており、好い役割を果たしていたと思います。
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劇中劇や構成力等について、大変お褒めくださって本当に光栄です。
構成力は、単に物語のプロットだけでなく、絵と音も動的に混ざり合って発揮されると考えています。何気ない地味で静かなシーンも、次のシーンの前駆体となっているので、むしろソコの演出に力を入れた経緯があり、それを緩急として捉えて下さった点もあるかもです。物語構成については初期段階からかなりの変更と調整を重ねました。その甲斐あってか、約4時間にもわたって、手練れのフリゲ作者さん(しかも小説も手掛けられる作家さん)を物語で牽引することができまして、心から安心していると共に、とってもとっても嬉しいです!!!
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>光の使い方がとても巧みで、ただ明るいことを表現するだけでなく、儚さ、つかみどころのなさ、希望など、
>(中略)前項の構成力と相まってより高い没入感を与えてくれます。
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光に関しても色々様々に観て感じてくださって本当に嬉しいです。想いを込めた光演出が伝わった!
技術的には、光の表現はファルシアン5で深化し、4まで使用されている環境光に加え、逆光表現等、影を強調することで光を存在させる技法もを取り入れてみました。上藍州のマチナカや炎上シーン等は、色彩とグラデーション豊かな演出になったと自負しています。また遠近感ある背景についても最後までこだわったポイントなので、拾って下さりとっても喜んでいます。
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>ノベル、漫画、アニメ、映画といった多方面の表現技法を取り入れ、
>「動的ノベル」として確立されており、このシリーズのオリジナリティとして昇華されています。
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わぁい!ありがとうございます!(バンザーイ!!!!)
ファルシアンシリーズの特色である、多ジャンルの表現技法を「動的ノベル」として翻訳している点を「オリジナリティに昇華」と評して下さり、とても光栄に思います。
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>とても中身の詰まった時間を体験させてくれる素晴らしい作品でした。
>ルシアとフィルフィーナの逃避行の終着点と生き様を見届けたいと思いました。
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こちらこそ素敵なメッセージをいただき感激です!
今後もルシアとフィルフィーナの二人を見守って頂ければ嬉しいです。
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>ファルシアンという作品のファンに対する感謝や愛が詰まっていて
>その中のひとりとして、とても胸に染みて嬉しい気持ちになりました。
>他のフリーゲームとのコラボシーンがとっても好きです。
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私も詰め込んだ想いが伝わってとてもとても嬉しいです。いただいたご声援や応援、ご感想やFAの恩返しは、作品でお返しできると私は信じています。
クレジットやサプライズ演出、カメオ出演させていただくことを通して、想いが伝わった!そんなとても幸せな気持ちでいっぱいです。
コラボシーンを気に入って頂けて、コラボを演ってよかったと心から思いました。
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>そこでフィルフィーナが語った「創作とは何か」についてのお話はとっても素敵でしたし、頷きながら聞いていました。
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制作を続けていくうちに、いくつも自問自答が生まれました。そのうちのひとつが「創作物」についてです。
私達が「創作」したフリーゲームは残っていくのでしょうか?
そんな問いを真正面から受け止めて下さったことにとっても感謝しています。
この問いはフリーゲーム夢現さんのご活動を応援しながら、一緒に考えていきたいと思っています。
最後に、貴重なメッセージを残してくださいまして、たくさんの元気と、とっても素敵な感情を抱くことができました。
本当に本当にありがとうございました!!心いっぱいの感謝を!
『ファルシアン5』へのコメント(2026年2月24日 23:55)
とっても濃密なご感想を記して下さり、本当にありがとうございます!
好意的かつ建設的なコメントを様々な側面から色々な方向に記してくださって、大変感動しました。
背景画像から読み取れる表現の細部についても拾っていただき、あぁもう、心から嬉しいです!
それに高得点もつけていただき感謝いたします。
いただきました、とっても素敵なメッセージは、私の大事な宝物とさせていただきますね。
下記に、お答えできる範囲内で、私なりのお返事として書かせていただきました。
もしよければ、お手すきの際にでも読んでいただければ嬉しいです。
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>出だしからボイス付きパートに驚かされるとともに
>物語の始まりにとてもワクワクさせられました。
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ワクワクを感じていただきありがとうございます!
(リリース直前までこのシーンを入れるか迷っていたのはナイショ)
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>(その後、藍州に到着直前の背景に宇宙船に見えなくもない物体や、
> 強大なエンジンのような物体の残骸もあったので一層気になりました。)
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確かに宇宙船のようにもみえますよね。
作中でフィルフィーナが説明していたように、以前は熱圏にまで到達できたとされる脱走戦艦の残骸です。
分かりづらいかもですが艦首の向きが列車と同じ進行方向を向いていることから、藍州へ向かう途中に不時着したものと思われます。
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>冒頭に五十海の鉄道模型と思しきものと一緒に(中略)
>何を意味しているのか。とても興味を惹かれました。
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背景の細部にまで目を通していただけて嬉しいです。
鉄道模型も人形も両方”女の子”の夢を具現した玩具ですね。
いわゆる新幹線やプリキュ〇みたいなものです。
人形は”女の子”の憧れファッションの原型、模型は遠い旅路への憧憬、を表現してみました。
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>話が進み『たこやき』や『ラーメン』がこの世界にはあるのか、
>(中略) 作中世界で使われているものなのか?
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ファルシアンではシリーズ通して食材名や料理名は背景画像やシンボルでほぼ表現されています。
そのように名前を陽に表現せず、絵でワンクッション入れることによって、食べ物の表現がライトな感じにならないよう、なるべく世界観が現代と地続きにならないよう工夫しました。決してハイブローな表現を狙ったワケじゃなく、日本人なら分かっていただけると期待して、こういう表現をしています。
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>また、藍州駅入線時の五十海は往年の名作アニメーション映画
>『さよなら銀河鉄道999』を彷彿とさせるもので、とても見応えがありました。
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ワクセイ、ラーメタル、ラーメタル...
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>五十海からの脱出行の際の「信じてる」「もちろん迷わせないさ」
>というやり取りに、短期間で非常に密度の高い死線をくぐってきた
>二人の間の信頼と一種の凄みを感じました。
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"二人の間の信頼と一種の凄み" ←この表現ホント素敵ですね。
シリーズ1~4までをご体験済みのプレイヤーならではのお言葉だと思いました。
とっても感激しました。
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>(中略)これまでには見られなかったコミカルなもので楽しかったです。
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ファルシアン1~4までは、ほぼシリアス一辺倒でしたが、今回5ではエンタメ・コミカル路線もたくさん盛り込んでみました。
ルシアとフィルフィーナの二人の楽しい時間、そして私へのご褒美?です(笑)。
楽しんで下さってありがとうございます。
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>その後の黒暴主との遭遇から、彼らを一掃するアクションシーン。
>(中略)観ていて爽快且つ痛快でした。
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5分間にも満たないシーンですが、作画リソースは今作最大でしたので「爽快且つ痛快」と感じていただけて、すっごく嬉しいです!
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>黒暴主らと別れた後のフィルフィーナとルシアのやり取りで、冒頭の少女は
>やはり幼少期のフィルフィーナであろうことが明かされ(中略)
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オオオ!!!冒頭の”女の子”が誰なのか?のベールが剥がれる感じを味わっていただき、ご興味もっていただけるの、超ウレシス!!!
すでにお気づきかもですが、実は冒頭のお話が絡むシーンのBGMには、同じメロディ(テーマ)のアレンジ曲がだいたい流れています。
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>そして辿り着いた藍州の町はその成り立ちも含めて美しいものに思えました。
>また、前述の宇宙船のような残骸『脱走戦艦』は宇宙戦艦に近いもの(中略)
>(エンドロール後に、健在だったころの『脱走戦艦』の同型艦と思しきものも
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複数の類似した戦艦パーツを組み合わせて画像を構築することで、登場する艦同士の関係性を表現してみました。
自分で描いたパーツもありますが、多くの各パーツは生成AIで細かくこしらえて”戦艦”として組み上げています。
各パーツの役割や名称も設定し、それぞれのAIパーツ画像に意味(つながり)を持たせることで、AIっぽさをかなり抑えられるかどうか?という実験をやってみました。『同型艦』と頂いたコメントで確信しました(上手くいったのでは!?ハハハ)。
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>藍州での映画に関する二人のやり取り。(中略)
>映画という現実の日本では一般的な娯楽が二人にとって遠い場所だと
>(中略)全州が泣いた光陰劇『水陽姫吟曲』も気になりました。
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ルシアの気持ちを代弁して下さったかのようで嬉しいです。
そうですね、藍州の町で上映される映画は過去の(発掘された)コンテンツが主であるということも示唆しています。
対照的に、光陰劇団の活動は、軍や政庁から監修されながらも、ライブ感ある生まれたての娯楽を提供しています。
フィルフィーナとルシアには光陰劇を観劇するという幸福な時間が生まれました。
そして、映画を二人でみるという新しくもささやかな夢も見出したんだと思います。
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>屋台回廊でのフィルフィーナの様子は、まるで私の地元神戸の中華街、南京町に
>(中略) プレイしている私も自然と笑顔になりました。
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えぇ!そうなんですねー!南京町に行ってみたくなりました。
ご感想を拝見した私も笑顔になりました!
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>また、街中の提灯や看板に『プレミアムノベルゲ制デー』や
>(中略)さらに進んだ先の『叡知芸品館』『雌餓鬼VS雑魚』などには爆笑しました。
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ヤッタァァァ!!!!見つけて下さって(しかも爆笑まで!)ありがとうございます!
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>イツワリの夏大作戦開始直後にボーカル付きの曲が流れたことに驚く間もなく
>始まるミニゲームによるフィルフィーナのファッションショー。
>彼女のリアクション含めて、見ていてとても楽しかったです。
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彼女のショータイムを満喫くださり誠にありがとうございました。
退屈にならないように、ミニゲームにしたり、休憩を挟んだり、途中で疲れて逃げ出せるようにも工夫しました。
(このシーンのテストプレイで作者が何度もショー地獄を味わったのはナイショ)
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>その後の魔覇打撃との一件や、ルシアとフィルフィーナを彷彿とさせる男女と
>オルゴールが登場する光陰劇『水陽姫吟曲』。そして、またしてもボーカル付きBGM
>が流れる空中ゴンドラ乗り場での一連の流れは作中屈指の名シーンだと思います。
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「作中屈指の名シーン」!!ウウウウウウウ、グッときました!
すっごく嬉しいです!!ありがとうございます!!
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>そして、鉱泉苑でフィルフィーナが語った光陰劇の本当の結末。
>”紡ぐ水陽の物語”(中略)
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光陰劇から鉱泉苑でみた石板の物語までのシーンが「紡ぐ水陽の物語」の一連の話となります。
そして、冒頭の”女の子”が光陰人形で演じようとしていた話ともリンクしています。
光陰劇のお話は藍州の観客が好むエンディングに調整されていったのかもしれませんね。
結果としてマルチエンドな物語として残っていったようにもみえます。
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>芒野原での二人の静かな語らいからの、昔、一時期話題になったミステリー・サークル(中略)
>その後の鏡玉との戦いは、手に汗握り、固唾を?む展開の連続でした。
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ファルシアン3から時たま話題に上がる遺棄兵器(メイダイン)の正体。
それがフィルフィーナの過去と共に明らかになるラストシーンを、こんなにもご堪能くださり嬉しいです。
5から得たモノとして、遺棄兵器はヤベぇなってコトだけ持ち帰っていただければ十分です(笑)。
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>エンディングテーマ曲に乗せたエンドロールもとても素敵なもので、
>「創った人達の想いが作品と一緒に誰かへ届く」
>まさにそんな素敵なものを体現した作品だと思えました。
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わぁぁ!めちゃめちゃ嬉しいです!
そのような作品と評して下さり大変光栄です。
みなさまの素敵な作品も想いと一緒に誰かへと届きますように。
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>巨=光学流体(マス=ルミナクア)や人為起源層(アンソロボジェニカ)といった
>新しい用語に、鏡玉撃破後に見られた『4』でオサが語っていた、
>ルシアが唯一の生存者だという事故と思しき記憶など、気になることもさらに増えました。
>この物語がどのような帰結を迎えるのか、先の展開が非常に楽しみです。
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前作でオサが語っていたことも覚えていて下さる等、細かいところまで楽しんでくださり作者冥利に尽きます。
はい、新しく登場した用語については、ご明察の通り、次回作への前振りです。
もしよければ次回作も楽しみにお待ちいただければ嬉しいです。
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>また、所謂ギャラリーモードの『ARIGATO』も見ていてとても楽しいものでした。
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ありがとうございます。
とっても素敵なクリエイターさん達の素晴らしいファンアートばかりなので、楽しんでいただけて嬉しいです。
以上となります。
拙作をお手に取っていただき心から感謝します。
もしよければ、引き続きルシア達と一緒に謎を考察する逃避行をお楽しみ頂ければ幸いです。
最後に、貴重なご感想を残してくださいまして、本当にありがとうございました。多謝!
『ファルシアン3』へのコメント(2026年1月24日 00:18)
X-Factorさま
この度も丁寧なご感想をいただき誠にありがとうございます!
ご感想に気が付くのが遅くて申し訳ございません。
ファルシアン3も楽しんでプレイしてくださったようで喜んでいます。
コンテナや急行列車、建物といった背景にもご注目くださりとっても嬉しいです。前作1~2からの開放と広がりを、物語のスピーディな展開に合わせて背景絵で描写してみました。ルシアとフィルフィーナの二人と一緒に希望を感じてもらえるようなラストであってほしかったので、そこも汲み取っていただいたのも嬉しかったです。水たまりに揺れ映るフィルフィーナの表現は、目のやり場に困ったルシアの心情そのものです(笑)。そのあたりも拾っていただきありがとうございました。
素敵なご感想をいただき本当に感謝いたします。
もしよければ続編の4もお味見いただければ幸いです。
『ファルシアン1』へのコメント(2026年1月18日 07:17)
わぁぁ!ファルシアン1をご体験くださり誠にありがとうございます!
素敵なご感想メッセージもたくさんいただき、とっても嬉しいです。
台詞等のテキストには、視認性の低い難しい漢字や用語はできるだけ使わず、文章を短く分かりやすく工夫しました(伝わってよかったー!)
それに主人公の感情にも触れて、読みこんでくださいまして感謝多謝です!
そして、敵か味方か分からないボヤけた謎の女性、フィルフィーナのギャップ萌えも感じてくださりめっちゃ喜んでます。
本作の謎はルシア達の逃亡劇と共に順番に明かされていきます。
順路としては続編2になりますが、どのナンバーから開始しても楽しめます。
もしよければファルシアン2~4もどうぞ召し上がってくださいませ。
こちらこそありがとうございました!
『ファルシアン2』へのコメント(2025年12月 3日 08:14)
X-Factorさん!ファルシアン2に初めてのご感想を残してくださり本当にありがとうございます!
フィルフィーナの体術にも心地よさと信頼と寄せて頂き喜んでいます!
緊迫感があって良かったと印象を抱いてくださったのもとても嬉しいです。
あの惨劇の後、ルシアとフィルフィーナ達はどうなったのか――コリス達の記憶は・・・
これらはファルシアン4にて明らかになります。
貴重な時間を割いてプレイと素敵なご感想を残してくださったこと改めて大変感謝します。
『ファルシアン4』へのコメント(2025年2月20日 20:19)
ご感想、本当にありがとうございます!!
好意的かつ建設的なコメントを様々に記してくださって、心から嬉しいです!
それに高得点もつけていただき、感謝いたします。
いただきました素敵なメッセージ、私の大事な宝物とさせていただきますね。
下記に、私なりのお返事を書かせていただきました。
もしよければ、お手すきの際にでも読んで頂ければ嬉しいです。
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>読んでいてとても面白かったです。
>まさに謎が謎を呼ぶ、先の展開が非常に気になる物語でした。
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そのように評して頂き、本当に嬉しいです。
そんな風に褒められたら嬉しくない創作者がいるでしょうか、誠にありがとうございます!
断片的に少しずつ謎が解ける物語を創ってみたかったので、頂いたコメントに勇気づけられています。
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>エフェクトを多用したプレイ中の演出も大変見ごたえのあるものだったと思います。
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絵が動く、動的ノベルゲームとして、楽しんで頂けて本当にありがとうございます。
そのような拙作の醍醐味について、ご感想いただけたのはとても嬉しく思います!
光源やエフェクト、効果音の配置は、ひとつひとつのシーンで、試行錯誤しながら組み立てましたので、ご感想にたくさん元気をもらいました!感謝!
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>物語やルシアの記憶と同様に、フィルフィーナとフィアメェルの素性も非常に気になります。
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ドキッ!
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>突飛な妄想が膨らんでしまいますw
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素敵な妄想を語っていただき誠にありがとうございます。
拙作に触れて頂き、どんな風な妄想を抱かれたのか、またご推察をされたのか、とても参考になっています。そうですよね、彼女達には不自然なところが多々散見されますよね。そんなポイントや伏線を、さりげなく描写したつもりでしたが、それらをさらっと拾われているの、とても感服いたしました。
いやもう実は見抜かれちゃってるのかも、とドキドキします。
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>5以降、用語辞典的なものが実装されるとうれしく思います。
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はい、ぜひ検討させていただきます。
拙作にそこまでご興味いただけるの、こちらこそ嬉しいです。
用語辞典の需要は無いだろうと勝手に思っていたので、ご要望はありがたいです。
それから、R2都市、医師団、連合等、ピンポイントで重要ワードを取り上げて頂き、記憶力と読解力に敬意を表するとともに、すっごく喜んでいます。これらの拙作特有の固有名詞については、想像や妄想も楽しめるように、少しずつ情報開示をしていこうと考えています。ある程度の情報制限を加えながら、物語や謎解きが進んでいくように心がけています。端的に言えば、最小限の情報でも物語が成立するように、謎かけを仕掛けることを試みました。それが上手く行ってるかどうかも含めて、現在制作中の続編以降にて、答え合わせをお楽しみ頂ければ嬉しいです。
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>続きを楽しみにしております。
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そのように言っていただけるの、とっても嬉しいです。
心から感謝します。
引き続き、ルシア達と一緒に謎を考察する逃避行をお楽しみ頂ければ幸いです。
最後に、貴重なご感想を残してくださいまして、本当にありがとうございました。多謝!
『ファルシアン1』へのコメント(2024年11月22日 02:00)
わー!貴重なご感想メッセージ誠にありがとうございます!
私とても喜んでいます。
ブレイズエッジさんの作品のように能動的なアクションゲームではないので、退屈されるのがいつも心配なのですが、そうではなく「大満足の作品です」と言っていただけたのは本当に嬉しいです。
ファルシアン1は体験版(作品の味見)的な位置づけなのですが、それでも物語や世界観の重厚さも感じていただけてたなんて感涙です。その上、高得点を入れていただいていたなんて!画面演出も頑張ってよかったー!(笑顔)
本当にありがとうございます!
続編も製作中ですのでよかったら見守っていただければ幸いです。
『ファルシアン4』へのコメント(2024年8月22日 20:25)
たくさんご感想を書いてくださって、本当にありがとうございます。
どれも好意的かつ建設的ななコメントで心から感謝しています。
返信までに時間が経ってしまい大変申し訳ございませんでした。
いただいたメッセージは私の大事な宝物とさせていただきますね(多謝!)。
いただきましたメッセージへの私なりのお返事を書かせていただきました。
もしよかったら、お手すきの際にでも読んで頂ければ嬉しいです。
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>映画のようなクレジットの導入の仕方
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各作品の開始時に、まず最初にお世話になったクリエイター皆様へ感謝を表したかったので、クレジットを入れさせていただいてます。
素晴らしい素材を使用させていただき、それらがファルシアンの世界の肉となり血となり、没入感が表現できたのだと思っています。
そのような拙作の最大の醍醐味について、まずご感想いただけたのは本当に喜ばしいです!
また「退廃的な色合い」と評していただけたところ、色設計にはすごく気を遣いエフェクト等かけて、まさに退廃的な統一感を持つ背景が醸し出せるコダワリましたので、とても嬉しいです。
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>ルビがふられた、作中独特の用語たち・・・
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できるだけ読みにくい漢字や用語にはルビを振っていますが、拙作固有の特殊用語、COOLな世界感と評していただき冥利に尽きます。
ただ、SF(サイエンス&ファンタジー)のフレーバーな謎めいた呼称にしたかったので、そこは読みにくかったかもしれません、すみません。
ちゃんと作中で謎が解けて説明されるように設計していますので、最後までお付き合いいただければ嬉しいです。
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>"もしかして真相はこうなのでは?"と予想できつつ・・・
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主人公のルシアとヒロインのフィルフィーナと一緒になって謎を考察する旅をお楽しみ頂けて嬉しい限りです。
確かにギリギリのラインで謎をしかけ、ロジカルに考えればわかってしまうように仕組みました。
なので、もう謎はバレちゃってるかも、とドキドキしています。
また絵が動く、動的ノベルゲームとしても、楽しんで頂きありがとうございます。
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>バックログ機能はないのでしょうか?
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ご要望の”バックログ機能”は申し訳ございませんが、作品の性質とシステム設計上、搭載は断念しました。
そのかわり、タイトル画面から読み終えた場面に飛べる目次っぽいものを(ファルシアン4からは「STORY FLOW」)を搭載しています。
ただ、ご指摘の通り、もう少し細かい分け方がよかったかもしれません。検討してみたいと思います。
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>蘇撃銃を浴びて記憶を見ている時の視点は、記憶を失っている、現在のルシア君の目線、という解釈で大丈夫なのかな?
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答えから言うと、大丈夫です!流石です!!
蘇撃銃で記憶(ユメ)をみているシーンの解釈について、こんなに細かく考察いただき、ホント感謝に堪えません。
記憶を失ったルシアが、記憶を失う前のルシアの言動や心の動き(思ったこと)を、ユメを通じてみている(追体験している)、ということになります。
作中でフィルフィーナが推察しているように、ルシアは記憶障害(何度も記憶を失っている)のため、ユメの中でも記憶を失っており、少しずつそのことに気が付いていきます。
さらにルシア達は記憶を復元しようと試みて、蘇撃銃でユメを見続けていき、過去を遡っていきます。
その際に、ユメに鍵がかかっていてみれなかったり、途切れていたり等のギミックがあったので、それで混乱させてしまったかもしれません。
ややこしいシーンなので何度も推敲して書き直した場所ですが、まだ改善の余地があるかもしれませんので、ご意見を参考に再度見直してみます。
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>それにしてもヒロインが頼りになってカッコいいですね。強い女性は好きです。
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そう言っていただいて、本当に、とても嬉しいです。
強いスーパーヒロインを描きたい!というのも、強い制作モチベーションのひとつになってます。
ありがとうございます。
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>潮の満ち引きとか、グラスの反射とか。ファンタジー増し増しな作品では見られない、現実的なトリックも・・・
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細かすぎてわからないような、そんな点も拾っていただき、ホントありがとうございます。
ファンタジー的なド派手ギミックに、地味だけど現実の法則原理を、カップリングさせるのが好きなんです。
ファンタジー要素はできるだけ抑えるようにして(拙作では「光学流体(ルミナクア)」というシステムのみ)、後は現実の法則原理に従うように設計したつもりです。
ご慧眼、恐れ入りました。
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>次回の舞台は、名前的に中華っぽい舞台なんでしょうかね?
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地名の漢字は中国っぽい(アジア風)「州」制で、呼び方は欧米風で、折衷を狙いました。
いろいろ理由・背景があるのですが、ファルシアンの世界観は、ほとんど折衷風になってます。
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>女の子らしい彼女の姿が見られたら、嬉しいな、と思います。
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ふふふ、はい、もう、ありがとうございます。
フィルフィーナは大人びたキャラや戦闘力のわりに童顔なので、そういうところでもしっかり活躍してもらわないと・・・って思いで作ってます。
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さいごに
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大変元気になるご感想や参考になるコメントを残していただき、心から感謝しています。
本当に、本当に、誠に、ありがとうございました!!
『精神仕掛けの浪漫劇』へのコメント(2024年8月 8日 22:19)
世界観、ストーリ、BGM、全部、素敵でした。
アツい展開あり、印象に残るセリフやグッとくる語りありで、本当に素敵なシーンが満載な作品です。
雰囲気等はタイトルから感じられるように大正ロマンの作風。
特にセリフは大正時代を徹底的に意識した作り込みで感服します。
そんなフレーバーたっぷりなので、プレイヤーを世界にぐいぐい惹きこんでいきます。
プレイ時間実質約12時間の短くもなく長くもない遊びやすい中編RPG。
プレイ時間も難易度も作者さんの狙い通りの設定なのでしょう。
私のようなRPG下手ヘタレな自分でもどうにかクリアできる時間と難易度。
そしてRPG手練れプレイヤー様にも納得の盛りだくさんの面白いギミックや縛りプレイもできちゃう。
RPGとしてこのあたりの絶妙なバランスは本当にすごい(語彙力…汗)としか言いようがない。
システム周りも親切かつ丁寧設計で初心者でも優しく導いてくれる。
これらのことは全部、作者の月泉きはるさんから滲み出る優しさや繊細さの現れなのでしょう。
ラスボスはだいぶん改善されているようでした。私は3回ほどで抜きました。
最後は全キャラ全パラをほぼカンストさせて、フルパワーでラスボスに挑んで勝利。
ザコ敵一掃自動モード搭載なので能力アップもカンストさせるのも苦ではないですね。
素敵な作品を産み出していただいたことに感謝するとともに拍手喝采です!
それを体験させていただき本当にありがとうございました。
『ファルシアン3』へのコメント(2024年6月17日 00:37)
クリポさま
拙作品をプレイしていただき誠にありがとうございます!
ご感想をいただけて大変嬉しいです。
特にコメントいただいた「良かった点」で「ノベルと漫画と映画を組み合わせたような映像演出」と表現いただき、狙っていた作風を汲み取ってもらったのが一番嬉しかったです。
ご慧眼恐れ入ります。
ストーリー進行や自動再生も「良かった点」に入れて頂き感謝します。
ここはかなり試行錯誤してつくった点でもあり、そこも拾っていただき嬉しいです。
一方「気になった点」ですが、これらはもうご指摘の通りで、私自身の力不足が招いた結果です。
ご指摘の点のように、攻撃的でなく問題点を優しく取り上げていただけるコメント、本当にありがたいです。
クリポさんの優しさを感じました。今後の製作に反映させていただきますね。
淡い色の背景と白文字がかぶるところは背景の明度を下げる等の対策を考えておりアップデートで修正版を出す予定です。
>キャラの立ち絵を使いまわすことで、状況によっては「ん?」と思うポーズなことがある。
上記の点につきまして、とても気になっています。
もし覚えておられましたら、どんなシーンだったか具体的に教えていただければ大変助かります。
おそらく文章から来るイメージと立ち絵が乖離している状態なんだと推察しています。
もし問題無ければ、次回作のクレジットロールに、クリポさんのお名前を入れさせてください。
好意的・建設的なご感想・コメントを頂いた方々への謝辞(ささやかなお礼)として作品内での記名をお許しいただいております。
もしお嫌であればご連絡いただければ取り下げます。
ご了承頂ければ幸いです。
あと、もしTwitter(現X)等アカウントお持ちであればフォローさせていただければと思います。
この度は作品を鑑賞いただき誠に感謝したします。
なっき
「凄い」とのシンプルで直球のご感想を残していただき本当にありがとうございます!
いただいたコメントから元気をたくさんいただきました。
高得点(満点)もつけてくださって、すっごく嬉しいです!
誠に感謝いたします。
下記に私からもコメントを書かせていただきました。
お手すきの際にでも読んでいただければ嬉しいです。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
>兎に角、ボリュームが凄い!(計6時間くらい掛かりました)
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
貴重なお時間を割いて長時間プレイくださってありがとうございます!
6時間!じっくりみていただいて嬉しいです。
nakamuraさんにプラスになるものを拾っていただいているならば幸いです。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
>そして光や動きの演出が、また凄い。
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お褒めお言葉ありがとうございます。
多数の光エフェクトを仕込んだ甲斐がありました!
動的ノベルゲームと銘打って下さった方々のご期待に応えることができたと自負しています。
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>印象的なシーンとしては、何故か中盤のショッピングの話が妙に記憶に残ってます。
>素で楽しんでないよね?敵を欺く演技だよね?と度々確認する所がコミカルでした。
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このシーンが好印象でとても嬉しいです。
フィルフィーナの無茶ぶりをルシアが天然で勘ぐる場面はプレイヤーのツッコミ待ちだったので、そこを拾っていただけるのは、それはもう、ありがとうございます。
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>このシーン、実は小ネタが多数仕込まれてたようです。
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はい、今回本作5では小ネタやオマージュを多数仕込んでみました。
楽しんでいただけたなら嬉しいです。
最後に、素敵なご感想を記してくださいまして、心より感謝いたします。
大切な宝物とさせていただきます!ありがとうございました。