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Diemi

「私と“お友達”になろう―――」 寄り道多めの仄暗RPG

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総合得点
88.8
comment 31 (平均:4.9点)
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ゲームポイント

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更新履歴

[Diemi]の詳細

頒布形態
フリーウェア
カテゴリ
ロールプレイングゲーム
年齢制限
R-15指定(15歳未満禁止)
対応OS
Windows 11
DL回数
制作者
せがわ
制作サイト
Diemi
本体サイズ
344MB
Version
3.04
最終更新日
2026年3月 5日
お気に入り
47

Diemiのコメント一覧(レビュー数:31)

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    コンシューマーゲームを含めても、ここ最近で一番面白いと感じたゲームでした。
    キャラクターの感情や関係性が非常に丁寧に、いい意味で生々しく描かれており、本当にその世界で生きているかのように感じられました。気が付けば自然と感情移入してしまい、「お友達」みんなのことが大好きになっていました。
    特に双子の兄にはしっかり狂わされました。ビールブレッド気になって作ってみたよ!!
    本当にこのゲームに出会えて良かったと心から思います。素晴らしい作品を発表していただきありがとうございました。

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    おまけ部屋のリカードに負けると、エラーが出てゲームが落ちてしまいます

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    本編、おまけ部屋、おまけダンジョンすべてクリアしました。
    せがわさんのゲームは毎度のことながら無料で遊ぶのが申し訳ないクオリティで、少額ながらfanboxにて支援させていただきました。

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    かなりの時間探しているのですが、どうしてもリネの村の隔離場所がわかりません。どこにあるか教えてください。

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    リネの村、右上のマップにある小屋をよく調べてみてください

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    ありがとうございます!見つかりました!

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    とても面白かったです‼
    ストーリー
    ・「寄り道多めの仄暗RPG」のキャッチコピーの通り、鬱ゲーです。マップごとに、オムニバス形式の鬱が楽しめます。
    ・メインストーリー部分はもちろん、メインストーリーとは関係のないマップにまでしっかり目のストーリーが用意されており、たくさんの不幸が摂取できます。
    ・エンディングは、負の感情がテーマのゲームとは思えない程、優しい終わり方でした。主人公たちの成長も感じられてとても良かったです。

    キャラクター
    ・この作者様の描く優しいキャラクター達とそれによって生まれる鬱くしいストーリーが大好きなため、「全員性格がちょっと悪めor未熟」と作者様がブログで言っていたのを見て、プレイするまで結構身構えていました。
    ・実際にプレイしてみたら、確かに癖の強めな子達ばかりでしたが、むしろその年でそれだけの経験をしているのにみんないい子達では?という印象でした。個別のエンディングまで見る頃には、皆のことが大好きになります。
    ・主人公のサンドラちゃんが特にいいキャラだな、と思いました。わがままなお嬢様キャラで、序盤は中々とんでもねえ子だなと思わされる場面もありましたが、根底は優しい子なのが他キャラとの交流で徐々にわかってきます。最後の戦いの前のセリフが、わがままなお嬢様だからこそかっこよかったです‼このセリフ聞くためだけにでもプレイして欲しいです。
    ・今作は、サブキャラクターが魅力的です。この作者様のゲームで、初めてサブキャラクターが最推しになりました。とあるサブキャラクターメインの話で滅茶苦茶に泣いてしまった……。

    作り込み
    ・一周目は、クリアまで80時間かかりました。
    ・より道・探索要素強めとのコメントの通り、兎に角探索の楽しいゲームです。隠しマップや隠しアイテムが盛りだくさんで、世界を隅々まで見て回るのがとても楽しかったです。6周目で初めて隠しアイテムを初めて見つけてびっくりしました……。
    ・マップのドット絵の書き込みがすごかったです。見ているだけでも楽しい。
    ・お料理や釣り、親密度会話など、作者様の前作までのお馴染みの要素も健在です。特に今作では、親密度会話が全キャラの組み合わせ分用意されています。雑魚戦が楽しいです。
    ・今作は時限イベントが多いです。プレイアブルキャラクターとの交流だったり、モブキャラのお話だったり、多種多様なイベントが日によって用意されています。
    ・アイテム図鑑が用意されており、コンプリート率がわかります。ともすれば苦痛になってしまう探索が、これのおかげで楽しくなっています。全て100%にできた時は、達成感がありました。
    ・プレイアブルキャラクターごとのセリフ差分が兎に角多いです。周回は想定していないとのことですが、7周(主人公以外のプレイアブルキャラクターの人数)したくなってしまいます。

    戦闘
    ・戦闘難易度は少し高めとのことで、慣れるまではちょいちょい死にました。やりごたえがあって楽しかったです。
    ・前述の通り探索が求められるため、余程寄り道をカットしまくらない限り、勝手にレベルが上がり、そこまで苦労はしない程度かと思います。
    ・スキルごとにスチルがあります。戦闘が難しいのに、あまり使わないスキルも無理して使いたくなります。
    ・作者様の前作までにはなかった、ジョブシステムや協力技などの要素が増えていて、より戦略が広がっています。色々試すのが楽しかったです。

    最高のゲームをありがとうございました!!"

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