このゲームは完全自力プログラミングにより2年10ヶ月もの時間を費やし一人で制作したホロライブ二次創作RPGゲームです、難易度は難しめでクリアまでの想定時間は初見でおおよそ25~30時間程度となっています。
ゲームシステムはSFC初期辺りの時代をイメージして制作しましたので非常にシンプル且つ複雑な所はほとんどありません。
本作は基本的に攻略や探索とレトロな雰囲気を楽しむゲームですが、主人公である姫森ルーナ様以外のホロライブメンバーも多く登場しますので特にホロライブが好きな方々にオススメしたいゲームとなっています。

タイトル画面です

本作はホロライブMMDを使用しています

レトロゲーム風のシンプルな画面です

シナリオはオリジナルなものになります

戦闘画面も非常にシンプルな作りです

色々な場所を訪れて情報を集めましょう

物語を進めると行ける場所が増えて行きます

武器は全8種、熟練度もあります

色々な場所を冒険したり強敵との遭遇も

レトロな雰囲気を是非お楽しみ下さい
ゲームポイント
ジャンル:レトロゲーム風長編RPG
クリア時間:25~30時間
※本作はお借りした素材も含め生成AIは一切使用しておりません
最も注目してほしい点、力を入れた点
本ゲームは様々なゲーム作成ツールがある現代の中あえて白紙の状態から完全自力プログラミングにより制作した珍しいタイプのゲームとなっておりますので、その辺りに注目してプレイして頂けると制作者としては嬉しいです、イメージ的にはRPGツクール自体を自分で制作しそのオリジナルのソフトを使用しマップやイベントなどを作っていったと説明すると分かりやすいかもですね。
更新履歴
※アップデートの際に古いバージョンを全て削除してもセーブデータは消えません。
Ver.1.00
・26/03/19 公開
Ver.1.01
・タイトル画面にKey Configを追加しました
・成長タイプによる難易度の表示を追加しました
・ゲームデータに容量を抑える処理を施しました
・武器の熟練度の仕様変更及びゲーム難易度の調整を行いました
・26/04/07 公開(夢現では非公開)
Ver.1.02
・特定の場所で起こるすり抜けバグを修正しました
・特定のモンスターに関するヒントを追加しました
・新アイテムジーテの呼び出し笛を追加しました
・ゲーム難易度の調整を行いました
・26/04/13 公開
Ver.1.03
・ラスボスに挑む際落ちる可能性があるバグを修正しました
・セーブデータの枠を20まで増やしました
・26/04/18 公開
Ver.1.04
・クリア後の操作によりタイトル画面に戻らない可能性があるバグを修正しました
・ロードする際のカーソルの初期位置を現在のデータの位置に変更しました
・26/04/19 公開
[Princess Luna]の詳細
- 頒布形態
- フリーウェア
- カテゴリ
- ロールプレイングゲーム
- 年齢制限
- 全年齢
- 対応OS
7 8 10 11
- DL回数
- 制作者
- FromLuknights Project
- SNS
- X(Twitter)
- 本体サイズ
- 1710MB
- Version
- 1.04
- 最終更新日
- 2026年4月19日
- お気に入り
- 票110票
Ver.1.04
・クリア後の操作によりタイトル画面に戻らない可能性があるバグを修正しました
・ロードする際のカーソルの初期位置を現在のデータの位置に変更しました
メリットのない更新なら、たぶん今回の更新を喜んでする人はいないのではないでしょうか?
少なくとも自分は、今回の内容なら更新をする気はありません。
Ver1.00で77時間ほどプレイしてLV81でクリアしました
宝箱回収率は98%、使用人はかろうじて60匹発見
手探りのめちゃくちゃ無駄の多いプレイだったので実際は半分くらいでクリアできそう
ホロライブについては全くの門外漢ですが問題なく楽しめました
シナリオも面白く、登場人物も魅力的なので飽きずに遊べました
スチルも綺麗でかわいく描けており種類も豊富で良かったです
素材収集と錬成、使用人や変異種探し、熟練度、サブクエストなどやり込み要素も豊富で夢中になれました
個人的にはVer1.00の歯ごたえあるゲームバランスが好きでしたが1.02ではだいぶ難易度が下がってそう
操作性は正直酷かったですが多少改善されてるようです
とにかくかゆいところに手を届かせるつもりが全くない無骨なゲームデザイン
ゲーム内容が面白いだけに不便さが非常にもったいなく感じました
ともあれ完全自力プログラミングでこれだけの大作を作り上げる熱意は素晴らしいと思いました
楽しいゲームをありがとうございました
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『水の洞窟』の裏口は何処にあるのですか。
「W4X12Y8」が座標なのはわかるんですが、Wが秘蹟から西に4という意味でしょうか。
それとなく調べていますが出てきません。
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水の洞窟裏側がどの辺りに位置しているかをお考え下さい、ヒントとしては水の洞窟の表側からは行けません。
「W4X12Y8」が座標というのは合っています、その座標がどこからなのかを示しているのが「逆さまの社会」の部分となります。
とは言え多分意味不明だと思いますので「SYAKAI」これを逆から読むとだけお答えしておきます。
座標軸Wの意味がよくわかりません。
イアカイスから上に四区画という意味なのでしょうか?
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このゲームが難しいとのお声を多く頂戴しておりますので攻略に関するヒントをいくつかご紹介したいと思います、あくまで自分で攻略したいという方はスルー推奨です。
①成長タイプで難易度がかなり変わる
初期設定の成長タイプを選ぶ際は攻撃と魔力両方を一人に割り当て無いようにしましょう、この二つのステータスを一人に割り当てるともう一人の成長タイプは防御と素早さになりますがこれが非常に使い辛くゲーム難易度が上がってしまいます、必ず攻撃と魔力は一人ずつに分散させましょう。
最も難易度が低くなるのはルーナ姫が素早さと魔力の成長タイプとなります。
②基本ステータスで一番大事なのは魔力
魔力は最序盤はほとんど役に立ちませんが物語を進めて行く毎にその重要度が増して来ます、特に中盤以降はそれがより顕著になる為魔力をあまり疎かにしないように気を付けましょう。
逆に最も重要度が低いのは防御で防具だけきちんと揃えておけばゲームを進める事自体は一応出来ます、稀に高い攻撃力を持つモンスターも出現しますがルーナイトのかばうでも対応可能です。
③モンスターは基本的に弱点や攻略法がある
一部の例外を除きほとんどのモンスターには何かしらの弱点や攻略法があります、非常に強力な攻撃も対策次第でほぼ無効化したり出来ますのでこのゲームのモンスター図鑑という機能を上手く活用して楽に倒せる方法を探してみましょう。
④属性魔法を入手した際はオーブも造る
属性魔法は基本の攻撃力はそれほど高く無いものの各属性オーブやエーテルと合わせると非常に強力な属性攻撃が可能になります、エーテルは資金に余裕が必要ですが属性オーブは比較的造りやすいので各属性1個〜2個ずつくらい造っておくととても役に立ちます。
⑤第二章で1つだけ入手可能な拡大オーブ
拡大オーブはこのゲームの中でも特に強力な錬成魂で早い段階でこれを入手する事によりゲーム難易度を格段に下げる事が出来ます、これを入手する際に必要になるクラインの壺は第一章のサブクエの報酬と第二章の宝箱、そしてジーテの使用人20匹発見の景品で3つ揃える事が可能となっています、但し回避オーブも1つ必要な為モンスターからのアイテムドロップなどこちらの入手もやや時間が掛かります。
⑥ジーテの使用人は最低でも60匹を目指す
60匹発見時の景品となっている極の月結晶はメルテマを使う為に必要な月結晶ですが、非常に強力な無属性の全体攻撃且つ魔力が低くても高ダメージが出せる魔法なのでこれが使えると中盤以降の攻略難易度が大幅に下がります。
ちなみに最速ですと第四章の序盤辺りでの入手が可能です。
⑦終盤はほぼ必須になるデバフ魔法
特に後半のボスはデバフ魔法を使用する事が前提として各ステータスが決められている為これらが無いと倒すのが非常に難しくなります、またこのデバフ魔法の威力は魔力に依存しておりこれが魔力を疎かに出来ない要因の一つにもなっています、一応非売品アイテムで高いバフ効果を持つアイテムもありますが集めるのがやや面倒です。
⑧本質的にはどれだけ錬成魂を造れるかどうかのゲーム
どのモンスターがどの素材を落とすかはモンスター図鑑で分かりますし検索機能もあります、特に重要なポイントが素材は少し意識して集めないと自然には揃いにくいようにゲームが設計されている点です、この本質に気付けるかどうかで難易度に差が出て来ます。
Ver.1.02をDLしたのですがセーブデータはどうやって移行すればいいのでしょうか?
Readmeにも何も書いてありませんが
すいません更新履歴に後から追記しましたが、古いバージョンのファイルは全部削除してもセーブデータは消えませんのでご安心ください。
ボスに低確率ドロップを設定している意図がわかりません。
何度もリセットして何十回もやり直せ、ということですか?
エンカウントならわかりますよ。
一回きりで、しかも倒すのに苦労も時間もかかるイベント戦でそんな隠し要素をしていったいだれが喜ぶのでしょうか。
18回やってまだ出ないボスがいますがまさか理論値1%とかじゃないですよね。
どのボスかは分かりませんがボスが落とすアイテムはその時点で入手出来なくても後からでも入手可能です、このゲームは基本的に取り返しの付かない要素というのはキャラの強化に関する部分と非売品を売ってしまう以外ありません。
ラスボス戦突入時に↓のエラーで進行不能になりました
実行時エラー6
オーバーフローしました。
念のため3回チャレンジしましたが同様のエラーで強制終了となりました
治るまで新規データで遊ぼうと思うのですがセーブデータのバックアップのやり方を教えていただけませんか?
返信が遅れて申し訳ありません、そのエラーは具体的にどのタイミングで出ますか?
おそらくバグの可能性が高い為修正したいと思いますのでよろしくお願いします。
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ケメティエル2戦目が終わってクリフォト戦開始直前の
「さぁ、行くのらよ!これが正真正銘ラストバトル!!」というセリフの後です
書き忘れてしまいましたがVer1.00です
ありがとうございます、次回アップデートまでに調査して修正致しますので申し訳ありませんがしばらくお待ち下さい(1.02でもエラーが出ると思います)。
こちら調査した結果錬成魂に素早さに関係するオーブ(速度オーブなど)を装着した状態でラスボスに挑むと発生する可能性がある事が分かりました、次回アップデートで修正しますと共にご迷惑おかけした事深くお詫び申し上げます。
現行のVer.1.02でも前述のオーブをはずした状態であればエラーは発生しないものと考えられますのでもしそれでも良ければプレイの続行は可能でございます。
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速度系オーブを外したらVer.1.00でエラーも出ずクリアできました
ありがとうございました
未だに気になる疑問↓があるので差し支えない範囲で教えていただけませんか?
古代の禁域もクリアしたのですがこれ以外にもクリア後のコンテンツありますか?
オリンテノンの扉が開かない(ラムダは本編クリア前に討伐済み)
クレーターで特に何もなかった
アティエル城のスイッチと操作盤はなにか意味がある?
鳥居の意味が結局最後までわからなかった
石碑の数もわからなかった(使用人の数?)
逆さまの社会「W4X12Y8」の意味は?
使用人60匹しか見つかりませんでしたが探すコツとかありますか?
水の洞窟内の対岸にある宝箱は取れる?
パン屋が変なもの売ってるという話があったがなにか意味がある?
よろしくお願いします
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ご質問ありがとうございます。
クリア後に新たに行ける場所としては古代の禁域だけですが、サブクエストでしか行けない場所というのはあります。
霊峰オリンテノンは現状入れません(次回作かDLCで入れるようにする可能性はあります)。
タウミエルクレーターは特に何もありません。
アティエル城のスイッチはギリシーアの悪魔の内成長が早いと言われていた3匹を解放させる為のスイッチです、質問内にあるラムダはこのスイッチを押した事により出現していますが残り2匹もどこかに居るとお考え下さい。
鳥居・石碑・謎の暗号は全てジーテの使用人と関係しています、ただこの使用人探しは非常に発見が困難で理不尽なものも含まれている為Ver.1.02で探しやすくする新アイテムを追加しております、アップデート後にジーテの別荘の外に居るジーテの娘に話し掛ける事で入手出来ますのでそちらをお使い下さい。
見えている宝箱は全て回収可能です、既に回収率100%を達成された方もいらっしゃいます。
パン屋は低確率(ランダム)で商品のラインナップが変わります、何度か出入りを繰り返してみて下さい。
総勢のべ30名にのもぼるホロライブキャラが出演し王道のストーリーを彩る本格派のRPG
近年はこうした重厚なストーリー作はめっきり減ったが、まだこのような野心と意欲を枯らしていない豪の者がクリエイターとして息をひそめていたかと、まだまだこの界隈も捨てたものではないと感じ入っています
まだ現在は2章を終えた時点ですのでレビュー評価は保留の段階ですが、並大抵の労力と心配りではなかったであろうというのは節々から推察されるところです
操作や攻略でさまざまな要望であふれかえっておりますが、
私は周りの評価に惑わされずに、純粋な目線で評価をしますよ
風評に惑わされないで、自分のプレイで、自分の目で、わたしは作品にさわっていきますよ
ルーナと姫推し軍団ルーナイトの関係性も、ファンにとってはぐっとくるような絶妙な距離感と計算された適度な没個性で安心して見守ることができ、時には傍観的に、また時には能動的に姫との交流を冒険を通じて経験することができる
この精緻さをたった一人の作者の手で展開されていると知って驚かされた
よく練られたシナリオと構成には瞠目するものがあるのですから
私は自分の目で、きちんと作品を、惑わされることなく自分自身で確かめていきます
もちろん操作などでもっと多くの人が遊びやすいように改善していく試みはとてもだいじですが、
どこをとっても文句のつけどころがない作品というのはありません
だからこそ光る要素をしっかり評価していきたいと思っています
自分の能動的な作品とのかかわりのなかで、自分の目に映ったものを、まわりの評価に流されずにすることがだいじだと思っています
ホロのキャラを安易に出しただけの凡庸な作品とはちがうオリジナリティをしっかり感じていますし、
ルーナ姫と騎士の物語は中世の騎士物語仕立てで、古風でいてゲームジャンル勃興以前に源流がある冒険物語の原体験をうまくゲームの世界に落とし込めている
サブイベントも、寄り道をするなかであたかも大学の趣味サークルのように適度な自由度のなかで世界に深入りしていく、いわば能動的な思い入れをじわじわと深めてくれる
使用人を探せ、上等じゃないですか
みつからなくて憤慨するよりも、こういうのは見つからずともあせらない遊び心じゃないでしょうか
攻略に夢中になりすぎて世界観にひたることを忘れてしまっては、本末転倒ですからね
だから私はもっともらしい立場でいかにもな硬派な意見をふりかざされたとしても、自分の体験や感覚で受け取った気持ちや目線で、評価していこうと思いますよ
物語は楽しもうと望んだ人のもとでしか楽しむことはできないと思いますから
キャラクターへの愛も同じですね
それは達成率だの撃破だの数字ばかりにとらわれていてはいけない
この世界はたしかにRPGという色眼鏡を通じて数字で翻訳されているが、キャラクターたちは数字でできているわけじゃない
そこに立ち返ろうと、そういう気持ちでいたいと思っています
なんだか人が集結してるってんで覗いてみりゃあ、これまたなかなか気骨のある作者さんじゃないの
ホロを知ってる身としちゃ嬉しいね
①セーブ枠の数を増やしてほしい
(最低でも10は必要)
②女神の像は全回復+ワープ機能がほしい
③バトル中長押しでバトル高速化モードを可能なら入れてほしい(レベリングの効率化と短縮が可能)
④イベントシーンのスキップ選択機能(かなり長いものもあるから)
それか長押しで会話テキストの早送り機能とか
最近のツクール作品は高速モード系はプラグインでだいたい搭載されてるのでどうしても不便に感じる
要望を書き込む前ですが、作者さんの努力はすごいと思いますし、ホロのキャラを知る良いきっかけになったと思います
ホロをほぼ知らないフリーゲーマーで、20年以上遊んできましたが難易度は難しいではなく厳しいだと思う
①いつでもセーブは欲しい ※それか4んだ時にフォローしてほしい
②ホロのキャラの設定をゲーム内で教えてほしい
③パッドで快適に遊びたい
これだけでもぜひお願いします
期待してます。またアップデートされたらDLをし直しますね
ご要望ありがとうございます!
①についてはゲーム自体が別ゲーになってしまいますのでおそらくやりません、やるとしたらゲームオーバーになった時に再戦出来る機能を追加するかどうかぐらいだと思われます。
②本作はあくまで二次創作なのでどこまで可能かが不明な為お答え出来ません。
③は要望も多いのでパッドで遊べるようにしたいと思ってはおります、ちなみに制作者自身はJoyToKeyというソフトを使いPS4のコントローラーでプレイしております。
今後もアップデートを続けて参りますので引き続きよろしくお願い致します。
ホロライブの創作ゲームでネタゲーや短編はこれまでも数々あったが、こういう本格路線の長編RPGはありそうでなかった
試みとして新しいしコンテンツとしてどう展開していくかは興味が尽きない
制作期間三年も生半可な気持ちや覚悟でやっていたわけではないことは明らか
ホロの既存のファン層以外にホロライブのコンテンツをリーチさせる非常に強力な橋渡しになりうる可能性を感じる
単なるファンコミュニティ内での出し物にとどめておくのはもったいない
さしあたっての問題は、初見さんへの遊びやすさの周知、告知、宣伝などか
ゲーム本体以外にもこのへんは注力しないと作品が認知されないまま埋もれやすくなるのでがんばってほしいところ
あとはホロをあまり知らない人にどう心を砕くか
今のままだとホロの知識が疎い人が敬遠する要素が強すぎるので作中でフォローが必要
絶対に必要
キャラ理解へのフォローアップは急務
今後作品が拡大していくかの分かれ目は操作性だけじゃなくてここにもある
ホロコンテンツの入り口になれば相乗的に新規層の支持を集めるとっかかりになり露出の可能性も高まる
安易な動機で作ったネタゲーではなく、これは本格長編RPGだ
それをホロライブのファン作品として出した
二番煎じではなく今の時点でパイオニアとしての優位性がある
この作品をキッカケにホロを知る
ホロライブに興味を持つ
実現されれば金字塔になるしその可能性に手が届く距離にある
パイオニアではないと思う
ホロロクがあるし
失礼します
ホロロクとは一線を画するという意味で申し上げております
あちらはAI生成ベース、加えて長編ストーリーを踏襲した作りとは異なりますので
新人さんの初稿作品とのことなので、バランス調整についてはこれから投稿作を重ねていくなかでバランス感覚を学んでいけばよいと思います。
一朝一夕に身につくことではありませんから、大胆さと差別化という意味でのインパクトで評価していきたいです。
まだ数時間のプレイ段階なので最終評価は控えますが、操作やユーザーインターフェースはゲームバランスより手前に整えられているべきパッケージ化されたゲームの「前提」ですので、大きく改良するか見直されていただけるとよいかと思います。
ライト層の脱落をふるいにかけることを意図せず招くのは本意ではないでしょうから、これにつきましては地均しを期待します。
あまりにも操作がしづらいです
せめて決定はエンタキーにならないでしょうか?
JoytoKeyをつかえばコントローラー対応させることは可能だよ。
改善すべき点が多すぎるように思います。
まず他の方も言及しておられるよう、操作が非常に困難でユーザビリティを度外視した設計であることを随所で突き付けられ、プレイ継続に相当なストレス負荷がかかっています。
有り体に言えばプレイ継続はきわめて困難です。
ツクール作品のデフォルト設計であれば回避されていた問題もありますが、バトルの調整やクエスト全般にわたって相当酷で修羅の道をプレイヤーに委ねており、よほどの覚悟がない限りはどれをとっても断念せざるをえず、加えて前述のシステム設計の粗がボディーブローのように効いてきます。
メニューもツクールのプラグインで改良すれば、オリジナリティはユーザーの快適さを担保したうえで十分出せていたように感じますし、ツクールではできないがゆえのオリジナル要素の訴求力が見えてこないです。
操作することはできるが、その操作に遊びやエンタメが昇華されているかと言われると、かなり厳しいです。
またストーリーや攻略も、かなりキャラの事情に精通しているべき前提がハードルとして立ちはだかっており、コアなファンコミュニティ向けと割り切って出されたのか、一般層に浸透させていきたいのかも不透明でプレイしていてモヤモヤしあています。
もし後者であれば、せめて作中に辞書機能を搭載するか、関係性を補足するイベントやサブストーリーを挟むなどしてプレイヤーの予備知識の差を埋めるフォローがなされているべきに思います。
あとテキストウィンドウに顔グラくらいは入れてください。ルーナを動かしてる感も足りていません。
せめてゲームパッド対応にしてほしいです
操作しづらすぎてギブアップ
今後のアップデートをお待ち頂ければと思います。
まともな操作方法(移動を右手でするのなら決定とキャンセルとメニューは左手で等、具体的にはツクール系)と、一歩で一度止まってから連続移動を始める仕様をスムーズな移動への変更が無ければプレイできそうにないです。
画面サイズの変更もほしいです。
対極のステータスでの二人PTとシンプルそうなシステム自体は好みの部類なのでアップデートに期待します。
ご意見ありがとうございます、次回アップデートでキー操作に関する部分を改良したいと思っておりますが参考までにどのようなキーの割り当てが理想なのか教えて頂けませんでしょうか?
あとオプション設定内にある移動時の挙動がOSに設定されている場合キーを押したままで文字を入力した時と同様の挙動となりますので一度移動時の挙動をアプリに設定してお試し頂ければと思います。
横からですが…ツクールですと Z→決定、X→キャンセル及びメニュー というゲームが多いです
簡易攻略メモ的なものを作成して攻略レビューしていきたいのですが。大容量の骨太なつくりなので、逐一メモらないと全体把握が厳しいです。無断作成不可とのことなので、これから作成する予定です。取り敢えずは制作者レビューに留めておきますね。
コメントありがとうございます、攻略レビューは文章だけでしたら特に問題ありませんがゲーム内の画像も使いたいという事であればいくつか条件がありますのでその際はご連絡下さい。
DLの際、やけに遅いのでなんでかと思ったら、サイズがとんでもなくデカいことに驚きました。
もうちょっと抑えることってできないのでしょうか?
これDLしたらパソコンにかなりの負担になってしまいます。
ご意見ありがとうございます、今後容量削減について検討させて頂きたいと思います