バージョン0.32から表情の差分がついた段階でもう一度シナリオ再プレイ
新しく生まれ変わった作品をじっくりと堪能させてもらい
今さっき迷いの森抜けるところまで終わったので感想書かせてもらいます
まずは一言、素晴らしすぎる!
キャラ・シナリオ・バトル・育成要素・システム・やりこみ要素
全てにおいてハイレベル
というか非の打ち所がなかった
表情差分がついたおかげでキャラの感情がより伝わるようになったし
ここはこういう表情で喋ってたんだ!って新しい発見もあったりして。
フリーゲームってストーリー全振りかやり込み全振りかの二極だと思ってる。
この作品は違った。
どちらも高水準に持ってきてて末恐ろしいです。
個人的にセンスを感じたポイント
ギャグとシリアスの配分と使い方
例を挙げると最初の魔石入手イベント
ギャグから始まり花の頼みを聞いて恋の仲立ちをする
そして訪れる結末でうるっときて…
どこか物悲しい気持ちにさせられ
からの本命である精霊たちとの邂逅
語られる悲しい過去からの主人公たちと共に神父に立ち向かう決意
ギャグ、感動、シリアス、ヒロイック
一つのミニイベントだけでこれらを起承転結の下絶妙な配分でまとめてる
何で処女作でいきなりこんなシナリオが書けるんですかね
何か物書きさんでもやってました?
僕がこの作品のファンになった部分で一番好きな話でした。
もちろん新人ゆえに荒削りな部分や甘い部分はそこかしこに見られる
でも書こうとしているシナリオは非常に上質
目の付け所が良いし王道を謳っておきながら既視感の無いオリジナリティを十二分に演出できている
過去レビュー見ると荒削りな部分や甘い部分だけを抜き出してこの点を厳しめに評価してる人が見受けられますが実は才能の塊ですよこの作者さん。
昨今流行りの独特な用語が飛び交う小難しい話とかは書けなさそうだけど
王道ヒロイック路線のシナリオはかなりのものかと。
きちんと校正してあげられる人を付ければ商業は無理でもフリゲであれば王道RPG枠の他作品にシナリオ提供できるレベルの人
ちょっと話反れます。
こういう話書いていいのかわからないけど。
最近ランキングでもよく見かけるようになって
期待する人が増えてきてるのかなと思ってる
それにつられて僕の中でもこの作品に対する期待が膨らんできてます
僕の楽しみの一つにこの作品を完成まで追い続けることが加わりました!
作者さんのハードルを上げてしまいますが
あえて言わせてもらいます
もしも完成させられればレジェンド級の作品になりますよこれ。
令和の時代にもしかすると伝説に立ち会えるのかもしれない
そんな計り知れない期待を感じてます。
Xを見ると驚き。何でこんなフォロワー少ないの!?
ポストを見てもろくに作品の宣伝などせずにひたすら製作に没頭している様子
こんなひたむきな人の作品が面白くないわけがなかった。
早く続きがプレイしたいです!
無理をしろなんて急かしません。
身体に気をつけて製作を続けてください。
全霊の応援を送らせてもらいます!
最終章までクリアさせていただきました!とても面白かった!!
まず、キャラクターの一人一人やシナリオの作りこみがとても細かいですね。どのキャラクターにもそれぞれの想いがある、という所がとっても素晴らしいです!
ただ、他の方々が言及していた通り、スキル取得の確率が低いです。ボス級の強さの相手になかなか取得できないパッシブスキルを取得しようと数時間セーブとロードを繰り返して戦ったという場面が何回かあるので、ストレスが溜まりやすいのです、ストーリーがとても素晴らしいだけにこの点だけ残念だった…。パッシブスキルの取得確率をもう少し何とかしてほしい…!
自分がハマる長編RPGがなかなか見つけられないので、この作品を見つけられて本当に良かった!今までプレイしてきたフリーゲームの中でトップクラスに面白かったゲームの一つです!当作品の更新、そして次回作も期待して待ってます!頑張ってください!
2025年12月にクリアしました。
非常にサクッとクリアできるRPG。
マップ構造や宝箱の中身もランダム性がない上、戦闘もれんけいでザコをせん滅できるので時間がない時にも進みやすい。
キャラの掛け合いもなかなか面白かったです
UIに手作り感があり、ちゃんとした見た目ではないが、ハメられないシステムや洗練された操作性により、ストレスなく遊べる。
キャラは5体実装されており、一部のキャラは攻撃範囲の割にダメージが低く使えないが、性能差により特徴をつけようとしている点に好感を持てる。
キャラクターが独特!
シンプルにレベル上げをして敵を倒していく短めのRPGでした!ツッコミどころがたくさんありましたw
レベリング上限が15なんですかね?
その割にラスボスがやたら強い!レベル99とかで一方的に蹂躙したくなるくらい強い。
倒せた時はけっこう達成感がありましたね
楽しくプレイできました。
“風”をフィーチャーした独特の世界観や綺麗なイラスト・ドット絵がハマっています。
主人公が箱入り娘で世の中のことをあまり知らない、というのも、世界のことを何も知らないプレイヤーの立場とリンクしており世界観の理解や没入に一役買っています。
気がつくと、この御伽噺のような世界にのめり込んでいること間違いなしです。
金策やLvUpの為に戦闘を繰り返す必要はありませんでした。
戦闘で詰まることは有りませんでしたが、セットするスキルなどによってより楽に戦える方法は有ると思います。
プレイ時間10時間、難易度ベテラン、逃走回数0、平均レベル50、ラスボス5ターン撃破
村人、レイダー(後に葬儀屋)、メイド、グラップラーでクリア
雑魚戦は基本メイドで2倍化付与してからの葬儀屋通常攻撃してるだけで勝てるが、一部の先制攻撃持ちだけは事故が発生した(ペンギンでよく死ぬというか人魚といっしょに出られるとこっちと同じことされて料理ドーピングしてない限り即死級の被ダメくらう)
村人の鼠付与の効果がよくわからなかった(効いてるのかさっぱりでした)
普通に戦うとめんどくさい花子さんはある装備でノーダメ完封できるので工夫すればなんとでもなったりする
宝箱から出る装備品の大半がエンチャント-1としか書かれていない装備しか出なかったのでありがたみがよくわからなかった
ラストエリアの61~69階層の採取ポイントの中身が空っぽでした
涙が自然と零れ落ちるほどに胸が熱くなる物語は久しぶりでした。
これがフリーで遊べるとはとんでもないことだと思います。
あらゆる側面で素晴らしい作品と思います。制作に関わられた皆さん、本当にありがとうございました!
史上に残る名作だと思う
ストーリーの構成はしっかり決まっていて着地も美しく、それでいて王道の熱さも併せ持つ
ゲーム性もストーリーと密接に絡ませながらプレイヤーの闘志を沸き立たせてくれた
作劇上の演出も後半になるにつれ右肩上がりにカッコよくなっていき、
「"強い奴ら"が"すばやく殴り合って"たら…"楽しい"!」ということがよくわかる
テキストには癖があるがただただ自分の語彙のなさがミジンコ以下である事を思い知るのみである
それもコクがあるくらいに…
いいゲームをありがとうございました!たぶん作者の得意料理は「塩」よ!!
そう言うモノがあったんですね。私は第二週したら解放すると思ったんですが・・・
まだ、一週で第二章の展開の真っ最中です
追伸:評価するのを忘れました 最高に云い作品ですね。ノベルになっても申し分のない
作品になりそうです。(フリーゲームの小説は結構あるので~~;)
戦技やスキルの自由度が面白い。
ターン制限・勝利条件・反撃ダメージ半減・APWPの存在など安易な受け無双を避ける工夫も良い。
ただし、それらの試行錯誤で詰まないためかスキルも武器も更新されず
味方も敵もあまり強くならない、ポイントや金が駄々余りになっていく。
試行錯誤こそ本体であり、汎用的な構成で満足したら平坦になる印象を受ける。
部隊の強化より各マップの戦闘準備を好む人に向いてそうだと思った。
本編クリアまで行きました。約18時間 龍側90lv 人側45lv
G2までしか遊んでませんが凄くモンハン愛に溢れていると思いました。
これから裏ダンですが、本編イベントでも凄く工夫されており楽しい作品でした世に出してくれてありがとうございます。
自業自得ですが難易度を1段(上位)でも迂闊に上げると一部イベントが地獄になった。
何気に大砲達もレベル上がるのは笑った
今回も面白かった!!
次回も楽しみに待ってます!!!!
ネタバレは避けます。
現代の社会情勢や風刺を交えたようなシナリオはあまり見ないもので新鮮です。
もちろんシリアス寄りではあるのですが、個性的なメインキャラ達の会話ノリが明るめでいいアクセントになっています。
また、各所で入るスキットがシナリオやキャラをより深く知るのに貢献しています。
さらには、辞典でキャラクターや用語を補完できるのも嬉しいところです。
マップも力が入った作り。オブジェクトが手抜かりなくしっかり配置されていると感じます。
ボス前や合間合間の回復ポイント兼ショップ、ボス前警告も親切。
バトルそのものは良いほうです。必殺技のカットイン演出が好き。
と、ここまで褒めてばかりいますが、実際は途中でダレてクリアまで日数を要しました。
理由を簡単に言えば、長くなっていくダンジョンと飽きてくる雑魚戦。
どういうことかと言いますと。
ミッションが進むにつれマップ数が増えダンジョンが長く。そしてマップも入り組んできます。
見づらいところが目につくようになってくる上、宝箱の位置がだんだん嫌らしくなっていきます。
自然と移動や探索の時間が長くなります。
当たり前ですが、雑魚とのバトルも増えます。
それなのに一戦一戦がそれなりに時間がかかるのが厳しい。カジュアルでも。
さらに、オート戦闘が無い。逃走に失敗することがある。エンカ操作系スキルやアイテムが無い。
というのは疑問です。この現状では。
もっとサクサク終わるバトルだったなら、ダンジョンの長さや中だるみ感も気にならず完全に楽しめていたかもしれません。
そのほか気になった点をいくつか。
詳細は控えますが、話の展開の強引さとか雑さは時折感じました。
全員ではないけどキャラの過去はそういったものが目立った印象です。
やけに出てくる乗り物やマシンがらみのおかしな点や疑問点も多いです。
文章量が多いので、文字表示速度の変更機能は欲しい。
ゲーム的なところで言えば、命中率の表記が無いことと、命中アップ装備が無いこと。
通常攻撃だけでなくスキルが外れることも結構あるので猶更。
後述しますが命中に関わるバグがあります。
わからないのはPT分割の多さ。
わざわざ2人で戦いたい人がどれだけいるでしょうか。
若干迷いましたがキャラボイスについては何も言わない方向で。
こちらもバグがあり、ボイスのオンオフ切り替えが出来ません。
最後に、上で触れたものを含め大きめのバグのみ書いておきます。
始めてからクリアまでに結構な日数がかかったので覚えてる限りで、ですが。
Ver2.80です。
××4人目の超必殺スキルの両方とも10割命中が機能していない。普通に外れる。
もしバグではなく必ず命中するわけじゃないということなら、単純に説明不足です。
××ラストミッションの序盤のどこか(詳細不明)で、1人を除きレベルが最大まで勝手に上昇。
このバグは自分としては助かりました雑魚から確実に逃走出来るようになって。
××最終回復ポイントに触れる度に異常防止系アイテムが22個手に入る。
××ボイスのオンオフが出来ない。
私がプレイし始めたのは25年末からですが、履歴を見ると最終更新は1年以上前。
ラストミッションを中心に大バグがあり、それが放置されていることからも、最後までプレイする人がとても少ないとわかります。本質は良いゲームなだけに悲しいことです。
惹き込まれるストーリーと、このゲームだからこそ体験できるシステムが魅力です。
やり込み要素もあり、自分が1番やり込んだフリーゲーム作品でもあります。
グラフィックや曲含めて作者様の自作なので、荒い部分もありますが、トータルでとても面白くおすすめできる作品だと思います!
昔にはやったCGIゲームのリメイク版のようなゲーム。
シナリオ・グラフィック・サウンドは評価するところではないと思いますが、ブラック企業で働く社員になるというオリジナリティのあるテーマとか、やり込み系の面白さに期待大です。
更新頻度がすごく高いのでこれからも楽しみです。
ポチポチポチポチ労働してます。応援してます!
作業要素が非常に多く、一回やったなら飛ばしたくなる要素が多いです
それも含めてこのゲームなんでしょうけど、プレイ時間の多くはその面倒作業になりがちです。
エンディングまで拝見させて頂きました!
ピアノ調の切ない曲とオープニングがマッチしている!
と思いきやのスタートで引き込まれました。
文章に合わせた背景や音楽の変更が細かく、
没入感がありました。
ボヤけた女性がぱっと見、優しそうには見えたのですが、
途中だと、味方か敵か分からず、緊張感もありました。
セリフもシンプルでわかりやすく、
諦観したキャラの件の絶望感をしっかりと書いていたのが印象的でした。
治療法が独特でサスペンス的な物語ですが、
謎がまだ残っているのは続編でということでしょう!
フィルフィーナは可愛くて
ギャップがあってよかったです。
素敵な作品をありがとうございました。
ちょうどいい長さで楽しませてもらいました。
ストーリー等特筆すべきものはないのですがとにかく遊びやすかったです。
Ver2.0.0で装備掘りとか楽しんでいたのですが最新のVer2.1.3に変えたら
幸運の宝玉というバランス崩壊くさいチートアイテムガガガ・・・・
まあさらに遊びやすくなったということで。
あと茶葉が敵のメイドのティータイムでも消費されてる気がします。
楽しいゲームをありがとう。
まだ、未完成でバランス調整は これから だとは思うけど
■一般企業も陥りがちな 廃人 を基準にして更新する■
頭打ちするとユーザーが離れてしまう懸念からなんだろうけど
ライトユーザーへの配慮が全くなくなる方向に向かっているように見える。
メインは良いとしてサブ的なミニゲーム。バランスが悪すぎる。
目に見えるATKが ほぼ上昇しないのがモチベ落ちる(スキル等は増えてる)
異様に敵が硬いから成長してるか分かりづらい。
■小さな目標や目に見える成長で達成感をユーザーに与えた方が良いと個人的には思う■
先が長すぎて無間地獄に見えてしまう。
v5.40で1000時間で足りるのか?そういうレベル
【シナリオ・ストーリー】
◎自殺願望の強い若者が主人公ということで、「彼がどう変わっていくのだろう…」と物語の展開に引き込まれていきました。
◎人智を超えた「召霊」という存在がキーなのかなと思いました。明確な敵勢力(いるのかな?)が出てこないで終わったので、主人公たちが今後どのような障害を乗り越えていくのか気になりました。
【グラフィック】
◎AAキャラが今風のデザインで、それでいて表情豊かに描かれているので楽しく会話イベントを読むことができました。
◎市街地や学校のマップは、雨の前後の陰鬱な空気感が伝わりました。
◎ダンジョンはサイバー感が溢れていて、かつ異界のおどろおどろしい雰囲気も醸し出ているのが良かったです。
【サウンド】
◎じっくり探索するダンジョンでは耳に残る曲、会話や鬱々としたシーンでは存在感があるけど平坦で起伏の乏しい曲が使われていて、シーンの演出に効果的な使われ方がされていました。
【システム】
◎ツクールデフォルトのメニュー画面に慣れていると最初は画面の表記や見方に戸惑うかもしれませんが、次第に慣れていきます。そして、画面の構成が遊びやすさを考えた親切設計になっていることに気付かされます。
◎Tipsはありがたかったです。ゲームシステムの理解をするのに、いつでも何度でも読み返すことができるのは助かりますね。
◎戦闘について。戦闘画面は、余計なものを削ぎ落として見やすく表現しようという情熱が感じられるものでした。敵情報の確認が常にできるので、集めた情報をもとに戦略を練ることができるのは面白いですね。通常攻撃のゴリ押しだけではうまくいかない場面があるのは、アナライズ機能を活用してみてねという作者様からのメッセージに思えました。
△戦闘のテンポが、私には非常にスピーディーに感じました。テンポは極めて良いのですが、「何が起きてどうなった」をすぐに理解するのが難しかったです。ログでも確認できるのですが、リアルタイムでも状況把握がしやすいスピードだとより良いと思いました。ただ、これは個人の感じ方・捉え方に寄るものが大きいので、調整は頭を悩めるところかと思います…。私の場合は徐々に慣れていったので、戦闘がまったくできないというわけではありませんでした。
【オリジナリティ】
◎青春×異世界×オカルト×サイバーな世界観はモナーRPGとの親和性の高さを感じられるものでした。
◎ペル◯ナは遊んだことがないのですが、興味をもちました。
試遊版ということで、ピッタリ1時間でエンディングまで進めました。
これからどんなAAキャラが出てくるか、完成を楽しみにしています!!
かわいくて、おもしろかったです!
END2もやってみたいとおもいました!
※地上までクリアしたときの総評です。
淑女作らしい地上を目指すだけの非常にシンプルなSRPGでした。
1階クリアする時間が大してかからず、サクサクと進められるのは好印象。
ストーリーらしいストーリーはあまり見られなかったけど、アレックスとの掛け合いはまあ面白かったです。
特にユニークなのは味方が魔物であること。
ただ、あとに契約できるようになる魔物ほど強く成長率が良いのはややバッドか。
食事で回避率を上げられるのも面白かったけど、序盤は命中率が悪いのでストレスになりやすかったです。
なぜこのゲームが夢現ダウンロードランキングトップ10に入るのかいささか疑問に思いましたが、こまめな更新が功を奏しているのだと思っております。
長文になりましたが、楽しめました。ありがとうございます
何となく始めてみたらいつの間にか400時間以上遊んでるという良い意味で危険なゲーム。
今日も明日も空いた時間にせっせと周回するだろう。
不具合修正や新要素、ストーリーの追加など無理のない範囲で頑張ってください。
自機ボムの無敵時間が長い、独自システムが有能。ここだけみたらゴリ押しでlunaノーコン余裕じゃんw等の考えを抱きがちだが、「通らんよそれはな」とばかりに弾幕が厳しい。そして美しい。見惚れたら死ぬ(惨敗)
normalはそこそこの難易度なので原作シューターなら特に苦戦もせずクリアできると思う。
自分が遊んだのはnormal-lunatic,extraだけだが、
難易度のバランスも程よく、感覚としては原作を遊んでいるのとほぼ同じだった。たのC。
結論:遊んでみな、飛ぶぞ
グラフィックがシンプルなのでこの手のホラーゲーにありがちな暗くて何もわからんってならないところが良かった
プレイ時間約12時間(メインのみクリア)
各ダンジョンに行き、固定メンバー2人+自由枠2で探索
全滅してもノーリスクな代わりに持ち込みなどは原則不可能
最下層のボスを倒すと固定メンが他ダンジョンでも使用可能になり全員を1回は使うことになります
ダンジョンでの行動(実績)により貰えるポイントを拠点で使用することである程度の強化が可能
ただし踏破すると敵が強くなったりするので単純なイージー化ではないです
以下、気になった点
・敵シンボルと隣接したときに移動不可、メニュー開けない、エンカウントまでに少し時差がある
・武器合成を選んだ後の選択肢が「前に戻る」になっているため少し煩わしい
・ラスボス撃破~エンディングまでにセーブができないので最後の会話を見直すことが出来ない
・オートセーブが階段を降りた後ではなく、前なのでリセマラで好都合な状態にできる 壊滅したときも同様
→キャンプでのみセーブ可でも良かったと思います
・EDのキャラ紹介の誤字等(銀行員16歳)
・いつも金欠
→不要な素材等が売却できると良かったと思います
可愛い絵柄と軽いノリでの会話パートは見ていて面白く、長々とした会話にならずテンポも良いです
各キャラクターも性格やバトル性能に個性があって非常に練られていると思います
巣備品などが全てロストされる仕様は賛否あると思いますが個人的にはあまり見ない仕様で楽しめました。
気になった点が多く、評価も項目ごとの星5は1つですがそれぞれが上手く嚙み合って総評は良くなりました
究極の証入手全クリしました
シナリオ・ストーリーは王道の展開でしたが面白かったです!
グラフィックも綺麗で動くのも良くサウンドもいい曲が多くて良いと思いました
戦闘面が少し残念で敵が複数出るのに対して範囲技が冥界女王の衣を手に入れるまで弱いのでやたら時間がかかる lvシステムが無いので素材集めが終わった後だとエンカがストレスでエンドコンテンツでは1戦闘ごとにSP回復しなくてはならなくなってくるのも良くなかった
レシピに必要ない素材には換金用とか書いてあると良かったと思います
総評としては面白かったので2もプレイしたいと思います
仲間にできる魔物の数がたいへん多く、誰とパーティーを組もうか悩みました
S ランクの強い魔物だけにするのはなんだか芸がないので、
トップ画面に描かれたスライム・コボルト・ケルベロス・ドラゴンを選びました
弱い魔物でもなんとかなるものですね
コスモスの咲く丘の依頼でこの弱い魔物が強くなり、いっしょに旅をする甲斐がありました
仲間にした魔物が Lv99 になったら、魔物小屋へ行き、一匹ずつ探して回りました
すぐに見つかる魔物がいる反面、なかなか探し出せない魔物もいて、時間はかかりますが楽しめます
とくに 5 人の神様が偉そうに椅子に座っていることに作者のセンスの良さを感じました
プレイ時間が 100 時間を超え、すべての魔物を仲間にすることができました
これらをすべて Lv99 にして一人ずつ会いに行き、全員が「にっこり 笑った……」ので、
これからは魂の一括変換をすることにします
図鑑に未登録の魔物も残すところ 1 になりました
図鑑のコンプリートと裏ボスを倒すのは、モチベーションを保つためにまだ未着手です
いまはスライムの強化を済ませ、装備を何も身に着けていない状態でパラメーターがカンストしました
またステップスターの威力は 20,000 を超え、最強の魔法となりました
最後に一言。コボルトの見た目はどう考えてもゴブリンです
とても楽しめました。
難易度下がれば、結局どの職業をどれだけメンバーにしてもいいし。
自分はレストランのドーピングしまくりで魔法少女のみ。
満足いくゲームでしたが、贅沢な要求をするならば、ドロップするアイテムを一時的にでも2~3倍できるようなアイテムが欲しかったです。
楽しい時間をありがとうございました。
二種類のEDにたどり着けました。あと裏ボスも倒せました!
部位、防具、装飾品の説明、そこから語られる人物や世界観がまさにソウルライクっぽく想像力を掻き立ててくれるため中々楽しめました。
なお、バグ報告ですが、外壁街の外壁街の倉庫の隣にある青い屋根の家ですが、そこだけ足跡シンボルがあるのにプライオリティが通常キャラと同じになっていたため、入れない状態になってました。
あと、分岐ルートにおいてラスボス前座のボス戦後に離脱するガドエルドがed後も含めて異邦人の港にいたままだったり、外壁街に入ると再び再加入できてしまい、そのままラスボスとの戦闘に加入したままになるというバグもありました。
謎解きはやりごたえありです!
みんなで考えたりしながら配信プレイにも向いていると思います。
実績や周回要素もあるのでやり込みたい人も!
ストーリーは前作などをプレイするとより深くなると思いますがやってなくてもゲームとしては楽しめるかと
100時間以上の冒険にはオリジナリティと冒険感が溢れる。ですが攻略ガイドが必須。何をすべきか時々判らなくてイラっとする。
一番最初は最初の敵HP7ATK3
敵から宝箱(不確定)をドロップ。
HP5とかATK1上がるアイテムをゲットしてステを上げていくゲームです。
ギリギリ勝てる敵から確定で良い宝箱をドロップしてステを上げたり、確実に勝てる相手に連勝して地道にステを上げたりとそれぞれです。
最初はこんな感じのゲームなのですが
今や敵のステも恒河沙(※数字の単位です)まで行きました。敵と自分と相手の発動スキル等を計算して進むゲームとなってます。
その領域までいくのに数百、数千時間は掛かる究極の暇つぶしゲームです。
エンディングに1つに到達しました。
ご都合主義の少ない悲惨さと世界観による没入感があり一気にプレイできてしまいました。
進行先のタイミングにもよると思いますが難易度は高く、序盤の蝙蝠には逃走がほぼできず大変困りました。
薬瓶の鑑定については一括でできると嬉しかったですがあの世界で無料で鑑定してくれてるのでまぁ…
物騒なことが書いてある回復アイテムや休憩の回数がカウントされており、序盤は回復をケチることが多かったですがおそらく関係ないはず…
薬を売ってくれる子が唯一の癒し。
マルチエンディングとのことですが、裏ボスっぽいやつがどうしてもどうにもならなかったのでいったん区切りましたが、とても面白かったです!!
餅をつく子が可愛い
BGMで脅すこと以外はほぼ満点
長さも程よかった
普段ストーリーを読むのがめんどく感じる私が楽しんで読めた。 100点中1145141919点
絵が可愛かった。
UIがわかりやすく感覚で全部できてスイスイ
RTA走者の掛け合いや、魔法少女のセリフネタなど、ちいさく笑える場面が小刻みに来てフフッってなる。
RPGの苦手な私でも簡単モードで20時間でクリア エンディングで意味不明なじーんとする感覚があった。
結論 これは良いゲームです 作者は生まれて来てくれてありがとう
じゃあの
3話くらいからハマって、60時間くらいかけて全クリしました。好きな語録は【おだまりあれ】
ラストはみんな生きてて欲しかったなと思った自分は精神力が弱いですね。これだけの作品ですからぜひともクリア後の開発室的なのは欲しかったというのが一つ心残りです。
面白い無料遊戯<フリゲ>をありがとうございました。あとギアラがカーズ様でした
全ステージクリアしました!
シンプルなルールながら、とてもやり応えのあるパズルゲームでした!
どのステージも似たような配置・解法にならないようにしている
レベルデザインが素晴らしく、ひとつひとつステージをクリアするたびに
新鮮な達成感を得ることができました。
楽しかったです!ありがとうございました!
(おまけ部屋もよかったです!)
2026/11//12時点での最新バージョンまで遊ばせてもらいました
全体的にオリジナリティと有名RPGへのリスペクトなども感じて大変面白いゲームでした
しかし、一点だけ不親切に感じてしまったのがストーリー導線です
例えば「ムティシアの花」を探すパートでは、「○○にある」とだけ言われてあとは○○をしらみつぶしに探索することになります。
どんなところに生えているのか。何色の花なのか。が全く分からない状態です。
更に、花の色と「ムティシアの花」のアイテムのキラキラが殆ど同じ色で擬態しているためほんっとに見つかりません。
探索を開始して20分ぐらい経ってから「これはまだ踏んでないフラグがあって花自体がでてきてないんじゃないか?」と考えてしまいました。
このゲームに今どきのゲームみたいな案内などを付けるのはとんでもなく無粋なのは理解できます。
ですがせめて、フラグは踏み切ってストーリーは進んでいる。と確証を持てるような導線にしていただけるとありがたいです。(今回の花の例を挙げると、○○に入ったときにパーティに会話が挟まるなど)
他のレビューでもちょこちょこでているセーブとワープについては、このゲームの味になっているので手を加える必要はないと個人的に思いました。
ダンジョンに入る前にしっかり準備をしてリソース管理しながら進むのはこのシステムだからこそなりたっているかと
【シナリオ・ストーリー】
面白さの根幹なので,とても良いとだけ
不自然な流れが無く,没入しやすい構成で素敵でした
【グラフィック】
可愛い.6点つけたい
鎖骨や細腕にこだわりを感じる
滑らか過ぎない表情変化が旧式の質感を高めている
【サウンド】
+声がつく前後で音が変化している
ー初期設定ではBGMと比較してSEが大きく感じた(好みの問題)
【システム】
+ブラウザ版の用意で遊びやすい
ー戻るボタンがサザンカ?の花弁で少し分かりにくいかも
【オリジナリティ】
+多くの人が生成AIを日常的に利用している今,メッセージ性とリアリティを感じた
【総評】
面白かったです
可愛いからこそ,不気味さが伝わってきました
今後も応援しております
とても難しかったですけどストーリー・新キャラクターや資料がしっかりしていてホラーゲームで奈落シリーズが一番好きになりました!
奈落3も待ってます!
とても重いテーマを扱っている作品ではありますが、
とてもキャラの立った倫哉とほたるのやりとりはどこかユーモラスで、
プレイヤーとして胸が苦しくなることはあっても、
陰鬱とした気分になることはほぼありませんでした。
何を理由に自〇しようとしているのか分からない倫哉と
初登場時からエキセントリックな言動のほたるの出会いから
盗難スクーターでの疾走。
この辺りで私は物語に強く引き込まれました。
第2話での2人の対決(あえてこう言わせていただきます)は手に汗握るものでした
私がほたるの立場だったら倫哉を止める術など力ずく位しか思いつきません。
倫哉を止めた彼女の言動と、父との思い出がよみがえり、想いや感情を失うのが
辛い、苦しくても生きなくてはいけないことが辛いと号泣する倫哉の
姿は胸を打つものがありました。
そんな倫哉が第3話で焼きそばパンやコロッケパンをおいしいと言っていたり、
南さんの名字を思い出し彼女の顔を認識するようになったのを見て、
心から嬉しく思いました。
そして、ネットカフェで語られる倫哉の壮絶な家庭環境。
母が宗教と思しきものにのめり込んでいるであろうことは予想できましたが、
父が若年性認知症と思われる症状に苛まれることになるとは
全く想像できませんでした。
そんな父親の様子はかつての私の祖父を思い起こさせるもので
真に迫るものがありました。
父の死と、まるでそれを汚すような母の言動。
繰り返しになりますが、壮絶と言う以外に言葉がありませんでした。
そこから、倫哉が報われたと感じ、第3話のサブタイトルの表示。
さらにそこからカラオケを楽しみ明日のデートの約束をしてからの
エンドクレジットの流れはとても綺麗に感じました。
差分豊富なメッセージウインドウの顔グラフィックは見ていて楽しかったですし、
歩行グラフィックもちょっとした表情変化のほか、コンビニでココアを飲んでいる時や、ほたるが塀の上で仁王立ちしているとき、ネットカフェでの一連の動きなど様々な動きを見せてくれたのも見応えがありました。
また、BGMやSEも効果的に使われていたように思います。
後編がこの2人の物語の続きなのか、別の人物の物語なのかはわかりませんが、
前者であるならほたるの掘り下げを期待します。
ほたるは倫哉を想い、GPS発信機を忍ばせてまで(非常にまずい行動ではありますが)
自〇を止めようとしたり、
倫哉が女子と連絡先交換したのが初めてだと知って嬉しそうにしたり、
ネットカフェで倫哉に対して真摯な態度を見せる一方。
スクーターを盗んだ挙句いらなくなったら捨てるなど、
スクーターやその持ち主に対する罪悪感など微塵も感じさせない態度で
どこか歪なものを感じます。
(スクーターが本当に盗品か、本当に廃棄したのか定かではありませんが)
GPS発信機を捨てた時の微妙な表情の訳。
さらに時折言及される目の下の酷い隈。
彼女のバックボーンが非常に気になります。
また、個人的に南さんがとても可愛いと思ったので
後編でも出番があると嬉しいです。
ここからは、本作の気になった点を挙げさせていただきます。
〇システム面
私は本作をノベルゲームと捉えており、バックログ機能がないのは
少々不便に思いました。
メッセージスピードに関しては個人的にはちょうどよいと思いましたが、
変更機能を求める人は少なくないと思います。
BGM・SEの音量調節機能も同様です。
また、エンディング到達後に各話の最初からのプレイが可能になったりすると
個人的に嬉しく思います。
〇セーブポイントについて
第3話のネットカフェ12号室でのシーンは非常に重要、且つ感動的なシーンであり、
作者様としては倫哉が報われるところまで一気に読み切ってほしいとお思いでしょうが、
「そう言うとほたるは何も言わなくなった」のあたりで
セーブが出来ると個人的に嬉しかったです。
システム面でやや粗削りだと感じたものの、キャラクター造形や物語は素晴らしかったです。
とりとめのない感想を長々と失礼いたしました。
素敵な作品を本当にありがとうございました。
全ステージクリアまで4時間でした。
2つブロックをくっつけないと動かせないという点がとても独創的で面白いと思いました。
先の手を予想したり、詰みになる手を予想したりして動かせば解ける難易度になっていて良いバランスだと思います。
図形のおかげかルールも結構すんなりと理解できました。
グラフィックやサウンドは結構シンプルですが、これくらいの方がパズルに集中できますし雰囲気にも合っていると思います。
しっかりと頭を使って解くことができるパズルゲームで、かなり楽しく遊べました。
ver1.13で30階クリアまでの感想です。
めちゃくちゃ面白いです。
チュートリアルもなく直感的にもわかりにくいゲームですが、その分自分で身をもって学んで進めていくまさに死にゲーローグライト。
ぱっと見で有利なのか不利なのかわかりにくいギミックを、プレイヤーの経験値によって避けたり活かしたりしていくそういうゲーム大好きです。
マップギミックは多種多様、強力なエリアボス、おそらくほぼすべてのモブ敵にレアドロップもあり、何度もプレイしても飽きさせない作り。
正直最初は処理落ちひどいし意地悪なギミックにやられるしボスには勝てないしでクソゲーかよと思いましたが、何度もリトライしていくうちに自分の中での正解が見つかっていって、ああこれがこのゲームの味なんだなと理解したらやめられなくなりました。
ちなみに今現在の自分の中の正解は飯食ったら回復できるステラでスタートですが、その正解もきっと
変わっていくんだろうというのもまたこれからの楽しみであります。
最後に制作者様に感謝を、本当に面白いゲームをありがとうございます。今はまだぶっ壊れ要素を使っていますが縛りプレイしても面白いであろう幅のあるゲームなのでやり込んでいこうと思います!!
追伸・最後の最後に一点だけ不満点を述べますがプレイにさほど支障のないものなのであくまで一つの意見として聞き流すか受け流してもらえたらと思います。
ボイスに関してですが個人的にはOFFにしたかったのですが個別に調節できなかったため、効果音をOFFにして対応することになりました。
OFFにしたかった理由としてはプレイの没入感を阻害されると感じたのと、リトライの度に怒られる声をウェイトで聞かされるのがストレスだったためです。(せめて飛ばせられたら良かった)
これは声優関係の好みではなく、単純に何度も聞くことになる声が怒りというのが自分と相性悪かったということで、そんな人もいるんだな程度に思ってください。
1,2に続き3もプレイさせていただきました。港のコンテナであったり、コンテナがたどり着いた先の町やそこから出る急行列車など、荒廃した建物以外の生き生きとした要素が3には多くあって、世界の広がりを感じました。あとやっぱ、ルシアとフィルフィーナさんが朝日を見ながら抱き合うところもよかったです。まだまだ続くであろう二人の逃避行が楽しみです。服を脱いだフィルフィーナさんも良かったですし、その姿が水たまりに映っているのとかとても手が込んでいると思いました。
本来の目的にそってしっかり遊べたのでSNSで宣伝したかったのですが…ごめんなさい!
全年齢対象としていながら、終盤が明らかにロ●コン向けを意図したセンシティブ極まりない内容となっており、クリーンさに気を使っているアカウントでは紹介を断念せざるを得ませんでした。
ゲームシステム自体は本当に素晴らしく、こういうゲームをもっと遊びたいと感じたので、もし可能であればCERO:Aな作風のポモドーロタイマーも遊びたいです。そういうのは全力で拡散します。
どうか検討していただけたら幸いです。
イージー→ノーマルとクリアしてハード挑戦中。
斜め移動のない不思議なダンジョンを初めてやったが、新鮮だった。
シナリオ 1点
無いのでしょうがない。
にじさんじのオーディションを受けたら先輩方が「採用試験だ!」とムチャ振りしてきた…みたいな妄想で保管。
グラフィック 4点
ドット絵とアイコンが可愛らしい。
サウンド 3点
良くも悪くも余り印象に残ってないが、雰囲気に合っていると感じた。
システム 4点
ノートPC+キーマウで遊ばせて貰ったが操作感は良好。直感的に操作出来るので説明が無くても分かりやすい。
画面上に常にアイテム欄が表示されているのでアイテムを使うにしても整理するにしても、ゲームテンポが快適。
若干画面右側が見辛かったりもするが、ゲーム中で気になる場面はあまりなかった。
斜め移動が無いのが個人的には新鮮で、斜めありの不思議なダンジョンとは根本的に異なる考え方をすることになった。
満腹度の減りが早い事に驚いたが、食料の出現率も高い上に、装備次第では余るほどになるので、さほど気にはならなかった。
オリジナリティ 4点
このゲームの肝の一つは間違いなく合成システム。
装備種別が武器・服・帽子・装飾x3、全て合わせて多分大体250程。その9割以上に合成印が設定されている。
武器印を装飾に付けるなど装備種別を問わず合成が可能だが、「枠の空いているところに有用印を入れれば良い」を阻止する役割として合体印のシステムが存在する。
特定の印を揃えると印が結合して枠が空いたり装備自体が変化したり、更に特殊な印が増えたりするシステムで、運が良ければ無双プレイも夢じゃない。
合成機会は限られているが、有用モンスターを上手く使っていく。
葉加瀬冬樹 → アイテムを投げると合成してくれる敵。LVに応じて2~4…高難易度では5もあるか…?
アンジュ・カトリーナ → 葉加瀬同様だが失敗する事もある。装備紛失リスクは無いので恐れずに。
レオス・ヴィンセント → 個人的最重要。アイテムを投げると同じ種類の別のアイテムに変化させる。合体印で目的の装備を目指して投げつけまくろう。
総評
ほぼ合成の話しかしていないが、それだけ合成システムが頭を悩ませ、苦しませ、また楽しめる部分だと思う。
また、100Fは小部屋モンスターハウス・複数WAVEの連戦になるので、某ローグライクのように「後半はリソースぶっぱで全逃げ」が出来ない。
アイテムは「今のビルドで対応出来ない敵への対処」か「自分を強化する為に使う物」と割り切る方が良い。
その為にもアイテム管理が非常に重要なのだが…
要望
保存のフラスコをください。
出来たら吸い出しの巻物もください。
Twitterで突然「うわあああ!!串刺しにされた人間で「KILL YOU」の文字が・・・」の画像から
人間流星爆弾の動画が流れてきて、なんだこのゲーム・・・と気になりプレイ
クリアまで49時間でした
最序盤はノリに慣れるまでキツく、人間流星爆弾見れるまでやるかーの気持ちでプレイしていたが
ノリに慣れたら滅茶苦茶おもしろい
少年マンガのように強い敵を倒したら、より強い敵が出てきてそれを倒すのループがとてもうまく自然にできており、ゲームとして面白かったし、シナリオもゲームを進むたびに謎が解かれていくのが面白い
キャラクターは敵も味方も魅力的で、ここでは語りつくせないぐらい面白い
特に敵キャラはここまで悪い奴みたことねぇよってキャラがごまんといる
それを倒すのも面白いし、後の伏線になったり、ストーリーが進むと評価が変わるキャラがいたり
やっぱりただのド外道じゃんてなるのが本当に面白かった
ゲームの戦闘は難易度は高く、雑魚敵も殺しにかかってくるので、詰まったら作者様が攻略ページを作ってるのでそれを参考にした方がいいと思います!
Twitterで流れてきた頭のおかしいシーンから気になり始めて、49時間最後まで遊んでいました
「次は何が来るんだろう」という好奇心だけで進めていたはずが、最後には物語にしっかり引き込まれていました。
気づけばキャラや展開に感情をもっていかれてここまで面白いRPGはそう多くないと思います
少しでも引っかかるものがあったなら、ぜひプレイしてほしいです!
最後に・・・
サフェニが罵倒するときの語彙力ほんとすき
ものすごい作業ゲーです。
毎日、平均3時間程プレイしていて、現在700時間ほどプレイしています。自分がこれまでにプレイしたゲームのうち、最もハマったゲームだと言い切れます。
敵を倒して神器(装備)を手に入れてステータスがどんどん上がっていって、楽しいです。スキルも豊富で、素材を集めてスキルを取って、次のスキル開放の素材を集めてスキルを取って……と小さな目標がたくさんあって自分は飽きずに楽しめました。また、強敵を倒すと限定神器(スキル付きの武器など)が手に入ったりして、強敵を倒したときの達成感があります。
ストーリーのクリアだけならそこまでの時間はかからないと思いますが、寄り道や隠し要素などが大量にあって全て回収しようとすると途方もない時間がかかります。自分はまだ現時点でのバージョン(0.5.39)で倒せていない敵が何体もいるので、また地道に強化してたのしみたいです。
ただ、ものすごい周回をしないといけないのでかなーり時間が取られます。なので好き嫌いは分かれてしまうと思いますが、万人向けではないかもしれませんが、ハマる人にはとことんハマるゲームだと思います。
全ステージクリアしました!
敵の猛攻を切り抜けていく緊張感、強い武器を手に入れたときの爽快感、
それらがバランスよく体感できて、とても楽しかったです!
ランダムで手に入る武器の種類が豊富で、毎回違った戦況を楽しめるので
何度もプレイしたくなる魅力がありました。
以上、感想です!ありがとうございました!
時は平安(ぽい)時代。
大妖怪の牛鬼に攫われた中宮・鈴子を救出すべく、
三十年前に牛鬼を撃退した実績を持つ大陰陽師の安倍影明に帝の勅令が下った。
しかし牛鬼は三十年前よりも妖力を高めており、再度戦っても勝機は薄く
はてどうしたものかと影明が式の妖怪と共に小田原評定、ならぬ再戦評定するお話。
ストーリーは全て影明の屋敷の一部屋で、彼と三匹の式との会話だけで進みます。
落語や広い意味での密室劇なイメージですね。舞台演劇にもよくあります。
短いながらも三匹の式はそれぞれ個性が出ていて良かったです。
特に癒し担当の忠犬犬神は可愛かったですね♪ 白わんこもふもふ。
イラスト・スチルのクオリティも非常に高く、銀竹さん自作の大和絵もとても良い。
操作性の面においてもADVに必要な機能は全て揃っていますし、特に右クリでメッセージウィンドウを消せる点を評価。
この機能自体は前作『手を取り合つて友と云う』にもあったのですが、あちらは左クリックのため
ウィンドウを消すと同時にテキストも先に進んでしまうのがちょい難点でしたので…。
前作も前作ですごく良い出来でしたが、今作も負けず劣らずで
意外な結末に驚いたりして、とても楽しい作品でした。
ありがとうございました!
ブログだけでなくツイッターやyoutubeのリンクなどからヒントを見つけるのが面白かったです
ダンジョンが全体的にコンパクトなのでサクサクと進めることができ、
アイテムによって経験値などを増加させての稼ぎもやりやすかったりと、
レトロな雰囲気ながらもとても遊びやすいゲームでした。
行動によって町のその後など一部の展開が変わってくるので、
周回による楽しみが大きいのもよかったです。
ジン、カレン、キッド
クリス、セーラ、リゼル
隠しキャラたちでたっぷり三周楽しませてもらえました。
やや気になったのは一部のアイテムの売却設定と、
ガルディース城の謎の松明でしょうか。
キルソード(ボスドロップ)
ぬののブーツ(すごろく場景品)
は一周につき一つしか入手機会がないものの売却することができ。
逆に、
いかずちのロッド
かがみのロッド
ロケットランチャー
しのオルゴール
バンパイアキラー
きゅうけつのつるぎ
マジカルブーメラン
しんぴのはこ
はドロップによって無限に入手可能なものの売却することができず、
中途半端な個数がアイテム欄に残り続けるのが少し気になりました。
総評としては、
懐かしさを感じさせながらもわずらわしさは少なく、
最後までダレることなく楽しく遊ぶことができました。
面白いゲームをありがとうございました。
個人的に大好きなランダムエンチャ掘りジャンルのゲームとあったのでプレイしました。
マップの出入りが快適なので宝箱やドロップ限定レアの良エンチャント探しが楽しかったです。
料理でステータスいくらでも上げられるので、状態異常の完全耐性目指すのも楽しかったですし
命中みたいな重要なステータスを上げることで化けるスキルや装備もあってやりごたえありました
マップが広いだけあって敵の出現率が抑えられているので、
料理やドロップを集めてる時にはエンカウントが低くて少し苦労したのと、後半のマップ探索が少し大変だなと思いました。
最初のうちはアタッカークラスの攻撃力が高すぎて、クラス格差が大きなゲームだなと思っていましたが、
育成するとどのクラスも強くなっていくのも良かったです。
特に村人はゲーム中でも苦労すると言われた通り、序盤はほとんど役にたちませんが、
30から便利すぎる能力を覚えて化ける大器晩成型で嬉しかったです。
RTAネタの某東○風饅頭システムキャラは個人的には結構お気に入りなんですけど
ホ○要素しか知らない人に不評なのも、しょうがないのかなとも思いますw
コインの部分で個人的に爆笑しました、別れ際にちゃっかり押し付けられたのも面白かったです。
遊んでよかった!
ミライで手に入れた道具をカコに送って過去側の仕掛けを解いたり、
カコで行動した結果が未来側にも影響して道が開いたり、
パズル系のミニゲームも豊富で楽しい。分からなくてもヒントでふたりが助けてくれるので安心。
怖いのが苦手な方でも安心して遊べます。
しかし、話が進むにつれて不穏な雰囲気になっていきます。
通信機でお互いが声を掛け合って支えているけど、直接は会えず、どちらも常に単独行動なのが、心細い気持ちにしてくるのもこの作品の魅力だと思います。
プレイ時間130時間
ストーリーと個性あるキャラクター達が最高。
戦闘ものめり込んだ。やり込み要素があり、空きがこない。過去1かもしれない。
メインストーリーフルボイス、サイドストーリーもフルボイスの章有り。没入させて頂きました。
操作性は特に難色なし、ただ、装備のミニウィンドウの位置が移動できず。見たい文字が見れない。
ウィンドウを消したりもできるが、できれば見えやすいようにして欲しい。
グラフィックは申し分無し神。ただ、戦闘のアニメーションのパターンにやや被りぎみ。
各章事にエンドロールがあるが、短くてもいい。
季節イベントは乱雑。ただイベントとしては楽しめる。サブイベントみたいな感じ。
サイドコンテンツが豊富なため、どれからやるか迷う。あともう少し、冒険者クエストなどの行き先を分かりやすくしてくれたら嬉しい。
こちらで戦闘システムをいつでも切り替え可能
戦闘難易度の調整をプレイヤーが決める斬新な発想。
最後に総評
ストーリーと、連撃コンボから決める奥義の爽快感やフリゲとは思えない物量に驚きました。
ただ、もう少し丁寧なゲーム案内が必要。
Steam版はこの続きが出るという事で予約済み
期待しています。
めっちゃいいですが時符がそんな強くないですね
とても良いストーリーでした。
ドット絵の雰囲気や音楽にもこだわりを感じます。
キャラクターデザインも個性的でとても可愛かったです。
まあまあ面白かったです。最高難度でちょうど7時間でクリア
(グラップラー・メディック・レイダー・村人→葬儀屋)
●良かった点
・ダンジョンに潜るだけと思ったけど、以外とストーリーも良かった
・
●微妙だったところ
・真夏の夜の淫夢ネタ(ホモビのスラングを多用するキャラがいる)があるのが気になりました。
・ラスダンが70階まであるのは少し疲れたかも
●バグ報告
・レイダーの逃走スキルを使っても、たまに逃走を失敗する
面白いので遊んでみましたが・・・8つのエリアボス設定は良いのですが
私は彼らだけでは無く、真のラスボス=黒幕が出るともっと面白くなると思います。
正し、レベルをあげ武器・装備を生成しても、クリア後に消えるのは何故と思いました。
でも、面白いです 次回作も期待しますね。
現時点の実装分まで遊んだので感想を投稿します
今作は「chocolate」「TheTown」から続くシリーズ3作目の作品となっており、ホラー色の強かった「chocolate」よりも画面揺れや音といった恐怖要素が更にパワーアップしています(極一部ではあるが音を意識して聴く必要がある場面があるなど)
また、実装済みの範囲ではあまり支障はないものの、登場人物や舞台は過去作から続投しているためプレイ前に予習しておいた方がより楽しめる作りになっています(今後実装予定の内容的にも…)
謎解きも過去一良く出来ていて楽しめました!完成を楽しみにしています!
※人を選ぶ要素として前作までと同様、周回前提の作りとなっています
特に今作は一部の鬼ごっこがシビアであるため正直ちょっと大変です
また、ホラーゲームらしいといえばらしいのですが、3作目の時点でも明かされていない顛末や未回収の伏線があります(というか結構多いです)
ですが、これに関しては今後実装予定のシナリオパート+αで少し解消されるのかなと期待しています
今作はシリーズ一百合の香りがします!良いですよね百合…私は良いと思います
p.s.多分条件的にトゥルーエンドは今後実装予定で合ってる…んですかね…?
4つ目のダンジョンをクリアしたところまでの感想。
サクサク進められて楽しかったです!
●いいところ
・階段の方角がほぼ決まっており、探索に集中できた。(いちいち階段を探すストレスがない)
・難易度を上げると宝箱の質が上がるので、ヌルゲーマーな私でも高難易度に挑戦して遊びました。
・とにかく宝箱を見つけるたびにわくわくしました!
・料理で状態異常耐性も上げられること。装備の幅を広げられ、どんどん強化できるので爽快でした。
・地味に現在地の表示をしてくれるのが有難かった。
●微妙だったところ
・メニューを開くたびにBGMが変わるのは若干気が散るかも?
・4つ目のダンジョンからゲームの雰囲気がかなり変わってしまったので戸惑いました。探索ADV並みにマップが広く、どこに進めばいいのか直感的に分かりませんでした。
・現メンバーをクラスチェンジできないので育成がダレる。(新たに追加されたクラスを使いたければ新キャラとして作る必要がある)
●これから遊ぶ人へ
4つ目のダンジョンはアンデッドわらわらなので、ホラーが苦手な人は昼間に遊ぼうね!!
ストーリー性はバッサリとカットし、ガチャ形式や「説得」で仲間ユニットを増やしながら、
ダンジョン形式でマップを次々クリアしていくSRPGです。
同人作品ゆえに参戦作品は非常に豊富で、しかも登場する仲間は基本的にランダムなので
全く知らない作品に出会えたり、面白い取り合わせのチームが出来てしまったりという
カオスな楽しさがあります。
気になる点は、オリジナルモードでの「次元」の扱いですね。
「次元」を選択することで登場する仲間ユニットの年代を絞れるのですが、
オリジナルモードで次元を選択すると、もう次元を切り替えることができないらしく
「この時代のユニットは十分集まったから別の次元に」とやろうとすると、
初めからプレイするしかなく、図鑑などもやり直しになります。
(説明書や攻略wikiを読みましたが、もし間違った認識でしたらすみません)
あ、クリアや周回プレイの概念があるプラスモードは(たぶんクロスモードも)
周回時に次元を変更できるので、これらのモードでは安心して選択できます。
敵が技を打つ時たまにラグいのが気になったあとスマホ版のみかもしれないが装備欄のお守りつけるところや戦闘でのアイテム使用がスクロールしないと出てこないから戸惑った。ゲーム性としては王道RPGで楽しめためっちゃ作者が紳士だと思った。
無駄に稼ぎプレイをしまくった気がしますが、約100時間のプレイ時間で達成率100%までいけました。
これだけの達成感を得られたので満足です。
王道なストーリーでテンプレ感は少しあるものの、徐々に分かってくる世界観と自分で旅立つ先を選んでいることで没入感が出ていたと思う。また、王都に関するシナリオはやはり分かっていても盛り上がるのでプレイにも熱が入った。
キャラクターの見栄えやスキルの演出など、それぞれに細かな差異があってよかったと思う。ただ、PCスペックの問題かもしれないが、たまにカクつくのが気になった。
悪いようには思わなかったが、特にここが良かったという部分が思いつかなかった。良くいえば違和感がなかったということかもしれない。
戦闘のバランスや探索に力が入っていて、そこが楽しめたのが大きいと思う。特にクラスや装備品などでプレイヤー毎にお気に入りのビルドが出来るのが面白い部分だと思う。また、探索に楽しみが出来るようにパーティー内の会話が用意されているので、アイテムを集めるのが楽しかった。
ストーリー面は普遍的だと感じたが、ここまで数多くのクラスの組み合わせが出来るのはなかなか見ない部分だと思った。
細かい部分まで丁寧に作られていて、とても楽しむことが出来た。クオリティが全体的に高く、安定してプレイ出来る作品だった。
最後まで楽しくプレイさせていただきました。ありがとうございました。
スマホの中に○滅あってなんか嬉しかった下着えrrrrrrrrrかった
最後の温泉も
面白かった。 水着を濡らしたり、日焼けしたり、他のゲームとは違うところがよかった。 あとちょっとエロくて良き
まだ三人の七戦姫討伐までですがかなり楽しめています。
ちょっとした空き時間を潰すのにも最適で助かっています。
一つだけ、今のところゲーム的に支障は出ていないと思うのですが、起動すると必ずプロフィールエラーが発生し『バージョンが新しい NW.js のプロフィールは使用できません。一部の機能が利用できない可能性があります。別の場所のプロフィールを指定するか、新しいバージョンの NW.js をご使用ください』というメッセージが出ます。
OSはWin11です。
操作感はスマブラのようにシンプルで、分かりやすく操作しやすかったです!
システムも独創性があり、ハメ防止以外にも攻める意味が生まれているのが良かったです。
これからも応援しています!
生まれてから死ぬまでの人生を感じました。
長い半月ほどの時を経て、ついにこの『Sky and Earth』をクリアしました。作者さんの根性には、なんとも感服いたしました。これほど壮大な世界観を構築し、なおかつキャラクターやストーリーをしっかりと形にされるのは、並大抵のことではありません。心から感慨深く思っております。今の時代に、こんな素朴で力強い本格JRPGを体験できるとは、本当に幸運でした。これはまさに、すべてのJRPGプレイヤーに贈られる最高のファンタジーと言えるでしょう。
*翻訳ツールを使用したため、不自然な表現がありましたらご容赦ください。
このページの紹介分が端的に表しているのですけれど、つまりは少し癖が強く、多少露悪的な作品です。タグにも尊厳侮辱ってあるし。
やたらと強い演出、なんか信じらんないくらい美麗な敵ドット、地に足の着いたシステム、長編を支える便利機能・・・。ウマが合えば間違いなく楽しいと思います。大体一話終わらせる辺り?その辺で合うか合わないか判別できるのでは。
合う人は間違いなく絶賛します。そういうタイプの作品。
注意点としては、露悪展開、性的描写がかなり多い(本当に多い)ので、間違いなくR-15以上相当、また前触れなくえっちな格好した爆乳女キャラのイラストが表示されるので家族がいる方は背後に細心の注意を払う必要がある所ですかね。
そこを乗り越えて、皆も大退魔、やろう!
選択肢によって会話、シナリオ等が変化する本作は、限定的とは言えプレイヤーの意思を反映できる「ゲーム」というメディアの持つ強みを活かしているように思いました。
対話や自由といった現代的価値観と闘争状態の世界観の中で、選択肢を考える楽しみを上手く提供できていると思います(特にディアドラのイベントは迷いました)。
ただ、ゲームシステムの理解が進むと、自分の価値観よりも、ゲーム的な正解(得られるイベントフラグや能力、アイテム)を優先してしまうことも、しばしばありました。
キャラクターごとに立場と背景があり、用語集・人物集が充実しているので、舞台となる古代アイルランド『エーレ』を巡り、旅をしているような気分になれました。
楽しませて頂き、ありがとうございました。
約5時間半ほどプレイしました。
※サブクエストのようなものがありますが、自分は一つもやってません。その上での評価となります。
■ストーリー
ストーリーはクエストで短く分けられており、その指示に従って進む形式。
クエスト内の内容をこなすたびにクエストが更新されていき、全体的に良くも悪くも淡々と進行していきます。
迷わない設計になっているのは良い点ですが、1つのクエスト内で目的がどんどんと切り替わっていくため、当初の目的は何だったっけ…?とはなります。ただ、そこをカバーするジャーナルという振り返りシステムがあったのはよかったです。
ちょっと気になる点
・ストーリーの進行形式的に、自由度がほぼない。
・ストーリーの途中からファンタジー要素が強くなっていき、最終的には完全にファンタジー。個人的にはゲームの説明にあったので気にしませんでしたが、好みの分かれる点ではあるかなと。
・(主人公テイルの性格上仕方のない部分はありますが)ストーリー上で強敵っぽいのが出てきても小物臭く感じる。主人公サイドに余裕があり、焦りや絶望感を感じない。
■グラフィック
前述の通り、キャラクターの性格などは個性が出ています。
ただ細かい粗は目立ちます。
・マップ上のキャラと戦闘時の敵のグラフィックが異なる(これは素材の関係上仕方ないとは思う)
・セリフなどの文章でたまに文字が欠けたような表示になる(これも仕様か環境によるのかなとは思う)
・キャラクターが静止しているのに歩きのグラになっている(かなり見かけた)
・イベントシーンでキャラクターが会話しているのに別の方向を見ている。
・イベント中は全体を通してあまり動きがない。
・↑に関連しますが、会話に顔グラがなくメッセージだけなので、誰が話しているのかがぱっと見で判断がつかない(主要キャラの名前を覚えるまでは特に)
と、細かい部分ですがやってて「ん?」と思うことが結構ありました。私はキャラクターが別の方向を見ているなどはギャグシーンだと思うことにして頭の中でツッコミを入れて処理しましたが、気になる人は最後まで気になるでしょうね。
■サウンド
いい意味で言うことがないですね。戦闘時や町で流れる音楽は没入感を阻害することもなくちょうどよかったです。
強いて言えばツクールMZの初期仕様ではありますが、BGMなどの音量の初期値が100%になっているので、起動時の音がデカかったです。オプションで調整しました。
■システム
かなり高評価です。マップは広いところもありますが、早い段階でワープができるようになるので移動に困ることはありませんでした。ストーリーを振り返ることができるジャーナルや、ボス前には回復してくれる猫がいたり、注目点に上げられている通りのとても親切な設計でした。
個人的にはストーリーの流れの中でスキルツリーの仕組みの部分まで説明しているのがよかったですね。RPGをあまり遊んだことのない人への配慮も素晴らしいです。
悪い点はあまり見当たらないですが、左上にクエストの更新のお知らせが出ている間、メニュー画面を開くなどの操作ができなくなるのが気になるかも?でもそのくらいです。
■戦闘のシステム
戦闘の難易度、バランスはとてもよかったです。
ラスボス撃破時のテイルのレベルは39。ラスボス前までは30ほどで、そこまで苦戦しなかったのですが、ラスボスだけはかなり強く、何度もリトライしてはレベルを上げ倒しました。
ラスボスが強いのは当たり前なので、不満はなく、簡単すぎるということもなくちょうどいいバランスだったと思います。
状態異常が1度しか使えないというのも個性的で面白い部分でした。ボス戦くらいでしか使わなかったですが、種類も多すぎずいい塩梅だと思います。
話のテンポが良く、ゲームとしてのバランスも良く、親切な設計はRPGとしてよくできていると思いました。
それもあって粗の部分も目立ってしまいましたが、最後まで楽しくプレイすることが出来ました。とても面白かったです!
原作愛に溢れすぎている。
ストーリーもオリジナルで良く、原作厨の私でもすんなり受け入れられる作品だった。
バトルもやり込み度が高く、周回プレイも出来るのでとてもオススメします。
クリアしました!
とても遊びやすいアクションゲームでした!
思った通りにプレイしやすいゆったりとした操作感で、
それでいて爽快感もある、という絶妙な調整でした。
キャラクターも可愛くてよかったです!
ミニゲームもひとつひとつ完成度が高く、
よいアクセントになっていました。
楽しかったです!ありがとうございました!
※近日アップデート予定とのことですので、以下に示した事項が既に対応済みもしくは対応予定の場合はご放念ください。
何回かプレイし、最高7面序盤まで進んだという前提で感想です。
・回復アイテム
初回プレイの時、たまに画面に現れる回復アイテムの存在に気付かず3面でゲームオーバーに。
自機やその他オブジェクトに比べ、回復アイテムだけ異様にサイズが小さすぎると感じたので、もっと大きくして目立たせても良いと感じました。
・ボスUFO
ステルスするのは別にいいんですが、ステルス中にも攻撃タイマーが進んだり、さらにはステルス中に攻撃されて耐久減らされるのはちょっと理不尽だなぁと感じたので、ステルス中は攻撃タイマーを停止するなどの変更を加えるとより良くなるのではと思いました。
・雷マーク
画面にたまに現れる雷マークに対しての説明が一切なく、どういった状況を指しているのか不明です。紹介動画で解説されているのかと思って動画も見ましたが、動画にも説明がありませんでした。
なのでプレイヤー側としては雷マークが表示されても取るべき対処が不明なのですが、スルーにより何かデメリットが発生したりするのでしょうか?
いろいろ書きましたが、総合的には楽しめました。AIをフル活用してゲーム開発を行っているということなので、勝手に同志認定をさせていただいており、このゲームも、私の今後の開発の参考にさせていただこうと思っております。
女神うぜぇいちいち出てくんな邪魔なんだよ。キャラ選択するのにいちいち番号入力しなきゃいけないクソUIはなんなんだよ大体なんでキャラ登録時に操作キャンセルできねーんだよ。選べっつってもどっちの選択肢も魅力が無いし、意味不明な選択肢が多いし、ただUIを悪化させるだけの選択肢(レベルアップのタイミングは?等)もあるし選択肢自体が不必要と感じるものもちらほら。主人公の見た目を32種類用意しましたっつっても単なるRTP素材だし、その中に魅力的なものは一つもない。選択させる意味がそもそもない。ゲームタイトルからは与えられた選択肢によってプレイヤーの嗜好をゲーム性に反映できる内容を想像したけど実際は全ての選択肢が「イージーRPG」か「ウィザードリィ仕様」かの二択でしかないし押しつけがましい。あと戦闘中にモンスターどもが謎にポジションチェンジするの何?
というのを楽しむゲームか。
全てをeasy寄りにしても扉開く度にエンカ(逃走不可)するのはちょっとストレス。
試験的な作品・・・というよりもイライラバカゲーと形容する方が合っていると思う。
ワクワクしながら楽しめた。 実績がどうしても2つ埋まらない… どこかしらで攻略情報を教えてもらえたらなぁ…
大好き。めっちゃ面白い。
短いのに満足感ヤバい
本編、おまけ部屋、おまけダンジョンすべてクリアしました。
せがわさんのゲームは毎度のことながら無料で遊ぶのが申し訳ないクオリティで、少額ながらfanboxにて支援させていただきました。
傑作。
かなりの長編ではあるものの、戦闘システムが随時追加されることから、戦闘に空きが来ない。
キャラのやり取りもダレることなく面白い。
素晴らしい作品でした。
プレイ時間約2時間強で体験版範囲終了。
最終レベルはリード33、ミシェル33、ケイシー32、エリオット32。
魔王ホロボスに死の呪いをかけられてしまった王子のために、
彼の護衛をしていた少年・リードが勇者となり、魔王討伐に向けて旅立つオーソドックスなRPG。
とまあそんな作品ですが、家具などのオブジェクトを調べると、結構な確率でメッセージや仲間との会話が始まったりします。
こういうシステムは頭で思っても、作業コスト的にはなかなか出来ないことで
初作品でそれをやってのける作者様の熱意にあっぱれです。
システム面ではザコ戦で得られるお金と武器防具や宿代の価格のバランスが釣り合ってない気もしましたが、
西の森外れのボスゴリラを安定して狩れるようになれば解決するのでまあいいかなとw
戦闘不能になっても経験値が入るのは有難いです。
独創性は上述したオブジェクトを調べた時の反応の多さや、
医療免許のあるキャラがいないと道具屋でポーション等の薬品系アイテムが買えない、という点を評価。
まあ本作のアイテムは武器防具と同レベルに高価なので、体験版では買うこともありませんでしたが…w
難点はストーリーの入りが冗長に過ぎる点かな。
洞窟を調査して異常なしと思ったら魔王軍の四天王(弱い)が出てきて、
倒したと思ったら今度は魔王がわざわざ単独で現れ、王子に呪いだけかけて帰っていった…
というのは長いですし、どうにも先の展開ありきのご都合主義臭さを感じてしまいます。
また、(少なくとも体験版範囲では)自由度が皆無。
迷いにくい設計も結構ですが、先々の村やダンジョンには不思議な力とやらで絶対に入ることができず、
強引に一本道を強制されてしまうのも面白くない。
その時点では実力不相応なダンジョンに行き、その時点では強敵なザコにボコられるのも一興かと。
体験版は全体の1/4程度とのことなので、完成版も気長に待ちたいと思いますw
面白かったです。自分の好きなロボットゲームネタが盛り込まれておりテンションが上がりました。淡々と依頼をこなしていくのが傭兵らしさがあったより世界観に引き込まれる感じがしました。ロボットもカッコよくて良かったです。
一般的な格闘ゲームでは守りがあると思うが、本作品では守りの代わりに回避があり、攻撃か回避のみの格闘スタイルのため非常にゲームテンポが速く楽しく遊ぶことが出来る作品だと感じました。
ステージの外側には壁があり追い詰めると敵が壁ではじけステージの真ん中まで吹き飛ばされるシステムは斬新で、それを利用した戦い方もまた想像力を使った戦い方が出来て面白かった。
戦ってて楽しかったのはASUHA!!
下強を所々織り交ぜてきてトリッキーでほどよい難易度だと感じました。
僕はBIRDをメインで使っていたが、反転空前の判定が少し残っているところがちょっぴり好きだった
敵がBIRDを使った際も反転空前を使っていたが、反転しなくてもいい場面でもしていたためAIのポンコツぶりがかわいかった
全キャラをBIRDでノーダメクリアしたが、KUUROはHP5割までは行けるがパターンの読めなさ+攻撃発生の速さから中々の難易度を誇っていた
その上壁ハメしようとして相打ちするパターンが多く非常に面白かったです。
まずは素敵な作品をありがとうございます。
6時間半ほどで本編クリア。
その後、3時間ほどで強くてニューゲームが出てくるところまで遊びました。
以下、自分なりの感想です。
☆戦闘
戦闘がとにかく面白く、爽快でサクサクと進みます。クリアまで雑魚戦も飽きずにやれました。
次の敵の行動がわかるようになっているので、ボス戦でもタイミングを見てスタンを入れる…など工夫ができ、最後まで退屈しなかったです!
負けた時にすぐリトライできるのもいい点です。呪具のカスタマイズによって戦闘スタイルが大きく変わるので再挑戦し甲斐がありました。
バフやデバフ、状態異常の重ね掛けが当たり前なので、状況が把握しづらいところはありますが、
意識しなくてもゴリ押しが効いたりもすることもあるので、だんだん気にならなくなりました。
☆ストーリー
一つ一つのシーンは短めでさっぱりとしています。唐突だな…と思う場面や展開も結構あります。
〇〇だからあっちに向かおう…と行先などは明確に示されるのですが、特に最初の方は主人公ダリアに対する理解も足りていないため、ダリアの言動や行動に振り回されているような感覚がありました。
私個人としてはイベントシーンが長すぎても退屈してしまうのでテンポ感はちょうどよかったですが、
じっくりストーリーを噛みしめたい人には向かないだろうなーという印象です。
☆マップ
広くて迷いやすいですね…特にマップがマップ名1,マップ名2…と分けられているところは
上下左右に道があり、どこがどこに繋がっているかがわかりにくく、何度も同じところをぐるぐるしてしまいました。
ここは明確なマイナスポイントですね。
ただ、マップにあるギミックなどはちょうどいいなと思いました。わからなくて詰むみたいなのはなく、ゲームの爽快さを阻害しない良い塩梅です。
☆その他細かな部分
・BGMなどサウンドが世界観とあっている。
・宝箱から出るアイテムはランダムなのでガチャのような楽しさがある。
・お金が余るくらいに溜まるのでショップで迷うみたいなことがない。(ここは評価が難しい…お金の管理を気にしなくていいのはゲームの爽快さを阻害しないので良いが…、金である程度解決できるというのは世界観とはあってない気もする。)
・ストーリー以外にも各エリアにボスのような強敵がいる。(個人的に◎ポイント)
・持っているアイテムによって焚火でキャラクター同士の掛け合いが見れる。(個人的に◎ポイント2)
いろいろと書きましたが、自分としては最後まで楽しくプレイできました。
私の文章では伝わらないであろう細かなこだわりがたくさん詰まった作品だな思いますので、
ぜひ気になった人には一度プレイしてみてほしいですね!
暗黒イライラ棒面白すぎる。
最終面は未実装だが168ステージあるので相当やり込めた。最初イロモノゲーかと思ったら、思った以上に奥深いようで。
最後のシーンでタイトル回収したのは笑った。
初回プレイ時でも仲間サポートやアイテム駆使して、繰り返し挑戦すれば難ステージでも徐々にクリアしていくことができる。この難しすぎず、しかし簡単ではないというバランスがかなり良い。
しかし、このやり方ではスコアは伸びないので2回目はスコア伸ばすように挑戦してランクBまで到達。
上手くなっていく実感が目に見えるのも良い。
ただ終盤で手に入るメテオとリデュスの魔導書がバランスブレイカー気味なのが気になった……ちょっと便利ぎでしょう。
ver2.0期待してます。
■クリア時間(tale5クリア)
102時間(tale4のミニゲームの難易度が高く挫折してからV1.1でプレイ)
■総評
・良かった点
全てのコンテンツにおいて非常に難易度が高いため、
クリア時の達成感、満足度が高いです。
次はどんな困難が待ち受けているのか、といったワクワク感も大きいです。
・悪かった点
作者様の言葉にもありますが、「ストレスを増大させる致命的な問題」
がまだ数多く残っているかと思います。
難易度とは直接関係のないタダ不便なだけの要素は改善できると
楽しく遊べると思います。
ゲームの攻略に大きくかかわる重大な取りこぼし要素については
救済措置が欲しいと感じました。
簡単にして欲しい、というわけではなくどこかのタイミングで
再チャレンジできるようにするなど。
ミニゲームがストーリーの進行に合わせて1回しか遊べないのも
勿体ないと思いました。
現在はtale5までの実装ですが、続きが公開された場合
これらの取りこぼし要素がじわじわ効いてくると
攻略のやり直しも必要になってくる可能性も考えられます。
長編のため、やり直しをするまでの気力はないです。
以下、詳細評価です。
■ストーリー、文章について
比喩表現が多く、冗長で理解するのが難しいです。
総じてイベントシーンが長いため、
ゲームオーバーやミスで何度もやり直しが発生するシーンでは
スキップ機能が欲しかったです。
■ミニゲーム
非常に凝った作りをしていてオリジナリティが高いです。
難易度が高くクリアしたときの達成感は大きいです。
但し、操作面で純粋に難しいものが多く、やり方のコツを掴めば簡単というレベルではないです。
やり方を覚えるのは最低ラインといった感じです。
高評価を得ると豪華な特典が手に入り、あるのとないのとでは後のゲームバランスに
大きく影響が出ます。
そのため、何度も再チャレンジして高評価を得る必要があり、
ミニゲームに大きく時間をとられてしまうといった状態です。
メインストーリーにも絡んでくるためストーリーの続きが気になるのに
大きく足止めをくらうことも含めてストレス要因になっていました。
諦めて最低ラインでクリアしたミニゲームもあるため報酬の取りこぼしは多かったです。
■探索要素
ノーヒントのため、しらみつぶしで探索する必要があり難易度が高いです。
・オブジェクトに隠れて見えない宝箱
・マップ上から推測が難しい隠し通路
・なんの変哲もないオブジェクトにイベントが組み込まれている
など。
ゲーム内には様々なコレクション要素が実装されていますが
上記のように難易度が高いため、ほとんど100%達成できませんでした。
■謎解き
ミニゲーム同様、凝った作りをしていますが、やはりそれ故に難易度が高いです。
解けないとメインストーリーの進行も止まるため、はまると挫折する人も多いかと思います
総当たりで攻略した箇所もありました。
メインストーリーは簡単にして、寄り道で高難易度の謎解きを用意すると
遊びやすいかもしれません。
■バトル
技や装備のバリエーションが少なく
前述のミニゲーム、探索で報酬を得られていないと
工夫すらできないため攻略が厳しい面があります。
レベルが上がりづらい、敵からのドロップがしょぼいといった要素も
楽しみを減らしていると感じました。
ふいうちの発生頻度や敵の行動速度が高く、一方的に攻撃されるシーンが多かったのも
マイナスイメージでした。
■最後に
ボリュームたっぷりでしっかり作りこまれたハイレベルな作品。
但し、作者様とプレイヤーでレベルデザインの認識に乖離があるようで
楽しく遊べるプレイヤーが限られており、非常に勿体ないと感じました。
やられる度にライフを増やしてくれるので、誰でもいつかはクリア出来るという点が親切で良いです。
クリアまで進行。
■シナリオ3
とりあえず与えられたものを順々にこなすという感じで、シナリオに何か特別な面白さを感じる場面はなかったかな…
■グラフィック4
ロボットかっこいい!
■サウンド3
トレーニングのBGMが壮大な感じが強いかなぁ
あとは短い繰り返しの多いBGMが多く、聞いてて飽きることが多かったです。
■システム2
私事なんですがRPGに限らずロボット系が好きでして、パーツを換装して自分好みの機体を作り上げるのがとにかく好きなんですよね。
なので、ロボットのサムネを見て大いに期待してDLしました。
それも踏まえて感じたこと諸々を書いて行きます。
・LVがある
「ロボットなのに??」と思いました。
敵を倒したら普通に経験値が溜まってそれでLVUPしてます。
パイロットのレベルとか素材による改良とかなら分かるんですが、普通に経験を積んで成長するLVの概念があるのがまず違和感です。
・カスタマイズ要素が少ない
装備品、覚えるスキルの選択でカスタマイズ可能なようですが、選択肢が少ないです。
装備品各々は規則的で個性は小さめですし、種類も少ないです。
3体ある機体も個性が元々決められており、入れ替えなどはできません。
もっと蜘蛛とか、UFOっぽいのとか、変なメカを使いたかったのにっ…!
総じて様々な面でプレイヤーの意思介入できる箇所やその影響は小さいです。
・成長の頭打ち
上記でカスタマイズが少ないと言いましたが、幅も小さいです。
お金を稼いで全装備最強、アイテムを取得して全スキル取得、ここまでやるのはかなり簡単で、カスタマイズ要素はこれで完全に終わりになります。
その後はLV上げで強くすることになります。
・最初からPT3体
これは些細なことですが、最初は世界観だったりシステムだったりと覚えることが多いので、初期PTは1体にして欲しいですね。
スキルも1つか2つにして、そこから徐々に要素が増えていくともっと楽にプレイできたかな。
■総評3
俺の偏見かも知れないですが、人間は成長、ロボットはパーツの換装で強くなるイメージがあります。
本作はロボットがLVで強くなり、換装できるパーツも少ないのでロボットである必要を感じませんでした。
ロボットなのがただただ違和感になってしまっただけなので、人間でよかったのでは?といった感じが強いですね。
もっとカスタマイズさせて欲しかった…
単純だけど面白い。
さくっと遊べるのがよい
操作バージョン:ver.0.5.2
ver.0.1.1以来、久しぶりにプレイしました。多くの点で以前より快適にプレイできました。以下は個人的に良かったと思った点です。
・マーキュライト鉱石不足の解消
・討伐時のユニークアイテム確定入手
・冒険者ギルドの機能アンロック早期化
・ヘルプや説明文の充実化
真摯なバージョンアップ対応に頭が下がります。
また、精霊の導入により、スキルポイントの割り振りの戦略性が一層、増したように思います。
ただ、クラフトは相変わらずあまり使いこなせず、武器や防具のレベルを上げた程度でした(防具の方が種類が多いので、素材の中でアズライト鉱石のみ不足し、他は余剰でした)。
職業、種族、スキル、装備等の組み合わせを考える時間を楽しませて頂きました。
戦闘では攻撃、バフ、デバフ、状態異常、回復、タンク等の役割をそれぞれ分担する方法を取りましたが、現実の組織を模しているような印象を受け、面白かったです。
ありがとうございました。
クリアしました。
自分の故郷の岐阜県を位置的にも日本の真ん中ですしラスダンにしてくれても良かったのですが、富士山は納得なので仕方なし。
相変わらずキャラの掛け合いが良く思いつくなぁと感心します。中には考えさせられるのもあり、だんだん愛着も湧きます。
プレイアビリティも時代に合わせ進化していますね。
気になったのは自動戦闘がイマイチ要領悪く、敵1人なのに全体技を使ったりですがこれは作者さんではどうしようもできないかも。あと、セントルムは16人から4人選べる形が良かったですが、掛け合いが大変になるから仕方なしか。
個人的にサキュブスの名前が笑いました。たしかタイムパーティーの頃からイタイタニックとか言葉遊びは健在です。そういえばシナリオはタイムパーティー未だに好きなんですよね。作者さんの初RPGですが印象に残っています。
話それましたが、楽しませて頂きました。ありがとうございました。
10時間で裏ボスも3回撃破でクリア(表:8時間 裏:2時間)
PTは主人公・クラウン→盗賊・魔法→クラウン→戦士・僧侶→魔法
私はこの位のシンプルなRPGの方が好きです。
全体的に難易度はスーファミのドラクエ3くらい易しめ
レビューに「浮遊石が見つからない~」と感想が多いけど
付属マニュアルや町の人の話を聞けばすぐに見つかりました
end全回収までプレイ。
普段はノベルはやらないのですが、ウキネコちゃんの可愛さにつられてしまいましたw
ノートの隅に書いたことのありそうな、シンプルなデザインが堪らないですね。
あんな可愛い見た目なのに、endによってはお高く留まって憎い部分もあるのが小粋だと思います。
オチもふわふわ適当な感じが雰囲気にぴったりでナイスでした。
スワヒリ語の翻訳はちょっと面倒だったのでそこだけやってないですw
とても面白かったです‼
ストーリー
・「寄り道多めの仄暗RPG」のキャッチコピーの通り、鬱ゲーです。マップごとに、オムニバス形式の鬱が楽しめます。
・メインストーリー部分はもちろん、メインストーリーとは関係のないマップにまでしっかり目のストーリーが用意されており、たくさんの不幸が摂取できます。
・エンディングは、負の感情がテーマのゲームとは思えない程、優しい終わり方でした。主人公たちの成長も感じられてとても良かったです。
キャラクター
・この作者様の描く優しいキャラクター達とそれによって生まれる鬱くしいストーリーが大好きなため、「全員性格がちょっと悪めor未熟」と作者様がブログで言っていたのを見て、プレイするまで結構身構えていました。
・実際にプレイしてみたら、確かに癖の強めな子達ばかりでしたが、むしろその年でそれだけの経験をしているのにみんないい子達では?という印象でした。個別のエンディングまで見る頃には、皆のことが大好きになります。
・主人公のサンドラちゃんが特にいいキャラだな、と思いました。わがままなお嬢様キャラで、序盤は中々とんでもねえ子だなと思わされる場面もありましたが、根底は優しい子なのが他キャラとの交流で徐々にわかってきます。最後の戦いの前のセリフが、わがままなお嬢様だからこそかっこよかったです‼このセリフ聞くためだけにでもプレイして欲しいです。
・今作は、サブキャラクターが魅力的です。この作者様のゲームで、初めてサブキャラクターが最推しになりました。とあるサブキャラクターメインの話で滅茶苦茶に泣いてしまった……。
作り込み
・一周目は、クリアまで80時間かかりました。
・より道・探索要素強めとのコメントの通り、兎に角探索の楽しいゲームです。隠しマップや隠しアイテムが盛りだくさんで、世界を隅々まで見て回るのがとても楽しかったです。6周目で初めて隠しアイテムを初めて見つけてびっくりしました……。
・マップのドット絵の書き込みがすごかったです。見ているだけでも楽しい。
・お料理や釣り、親密度会話など、作者様の前作までのお馴染みの要素も健在です。特に今作では、親密度会話が全キャラの組み合わせ分用意されています。雑魚戦が楽しいです。
・今作は時限イベントが多いです。プレイアブルキャラクターとの交流だったり、モブキャラのお話だったり、多種多様なイベントが日によって用意されています。
・アイテム図鑑が用意されており、コンプリート率がわかります。ともすれば苦痛になってしまう探索が、これのおかげで楽しくなっています。全て100%にできた時は、達成感がありました。
・プレイアブルキャラクターごとのセリフ差分が兎に角多いです。周回は想定していないとのことですが、7周(主人公以外のプレイアブルキャラクターの人数)したくなってしまいます。
戦闘
・戦闘難易度は少し高めとのことで、慣れるまではちょいちょい死にました。やりごたえがあって楽しかったです。
・前述の通り探索が求められるため、余程寄り道をカットしまくらない限り、勝手にレベルが上がり、そこまで苦労はしない程度かと思います。
・スキルごとにスチルがあります。戦闘が難しいのに、あまり使わないスキルも無理して使いたくなります。
・作者様の前作までにはなかった、ジョブシステムや協力技などの要素が増えていて、より戦略が広がっています。色々試すのが楽しかったです。
最高のゲームをありがとうございました!!"
申し訳ありません。レビュー、本文は投降したのですが評価はしていませんでした。
海外のインフレゲー界隈の、とある方が遊んでいて興味を持ちました。
インクリメンタルと呼ばれる数値が増えていくことを楽しむジャンルのゲームに近く、強化と新地点のバランスがよく整備されていて長く楽しく遊べます。
Ver0.5.40ではストーリー終盤付近までは進みやすく、その後のやり込みダンジョンの序盤~中盤までは作業が多少苦しい程度ですが、その後はかなり辛い作業が待っている印象なので、一旦そこでストップして更新で調整待ちした方がいいかもしれません。
隠しを含めた強化要素がかなり多く、それ自体はとても嬉しいのですが、いくつか見逃しや失念があると作業効率が一気に酷いことになる点は注意。
この手のゲームのお約束ですが、ストーリー等はオマケです。作者の更新が頻繁らしいので、完成まで期待できる作品だと思います。